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更新日:2012年1月10日
資源有効利用促進法に基づき、使用済みの家庭用パソコンはメーカーによる回収・再資源化が行われています。家庭用パソコンを処分したい方は、パソコンメーカーに連絡して、回収を依頼してください。
平成15年10月1日から、資源有効利用促進法に基づき、メーカーによる家庭用パソコンの回収と再資源化が始まりました。
これは、消費者とメーカーが協力しながら、使用済みパソコンを再資源化することにより、ごみの抑制と資源の有効利用をはかるためのものです。青梅市では、パソコンを粗大ごみとして回収しませんので、パソコンを廃棄したい場合は、次の手続きを行ってください。




料金については、各メーカーがそれぞれ設定しますが、各社ともおおむね同一料金です。
液晶テ゛ィスフ゜レイ・液晶テ゛ィスフ゜レイ一体型パソコン 各3,000円
なお、パソコン事業から撤退したメーカーの製品および個人の自作パソコンについては、
「有限責任中間法人 パソコン3R推進センター」が窓口となり、回収と再資源化を行います。
下記のホームページからお申込みください。
URL http://www.pc3r.jp ←各メーカーの料金や問い合わせ先も見られます。
平成15年10月1日以降に小売り販売された家庭用パソコンについては、“PCリサイクルマーク”がつけられます。このマークのついたパソコンについては、排出時に料金はかかりません。
部署名:環境経済部ごみ対策課