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更新日:2012年1月19日
どんな生ごみでもたい肥になるわけではありません。
台所から出る生ごみにはいろいろな種類があります。三角コーナーなどには、食べ物以外のごみも混ざりがち。異物が入っていると、良いたい肥にならないので、きちんと分別しましょう。
また、魚の内臓など生のたん白質は、悪臭と虫発生の原因になりやすいので、燃やすごみとして排出するのも選択肢の一つですが、どちらにしても夏は腐りやすいので、一度焼いてから処理しましょう。
電動の生ごみ処理機にも、投入しない方がよい生ごみがありますので、説明書で確認しましょう。

玉ねぎやトウモロコシの皮などは、分解に時間がかかります。

部署名:環境経済部清掃リサイクル課