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ホーム > くらし > くらし・しごと・生活 > ごみとリサイクル > 雑がみ収集袋【保管用】を全戸配布します

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更新日:2019年3月1日

雑がみ収集袋【保管用】を全戸配布します

市では、家庭で燃やすごみとして排出されることが多い雑がみ類を資源として回収するため、「雑がみ収集袋(紙袋)」を作製しました。
そこで3月に配布される青梅市ごみ収集カレンダー(2019年4月~2020年3月用)と一緒に、各地区の環境美化委員の方により全家庭に配布します。
雑がみ収集袋には、雑がみの種類やまとめ方等が載っています。それらを参考に、雑がみ類をごみとしてではなく、限りある資源として有効利用するため、雑がみの分別に収集袋を活用してください。

         表                    裏

zatsugamibukuro-1zatsugamibukuro-2

雑がみとして出せるもの

紙袋、菓子箱、ティッシュ箱、包装紙、雑誌、書籍、紙袋、割り箸の袋、はがき、封筒、メモ用紙、トイレットペーパーの芯、名刺、シュレッダーくず、など

雑がみとして出せないもの

圧着ハガキ(親展はがき)、粘着物の付着した紙(宅配伝票など)、インクジェット写真プリント用紙、感熱紙、防水加工された紙(紙コップ、紙製のヨーグルト容器など)、など

雑がみ収集袋の使い方

1、雑がみを収集袋にこまめに入れていきます。

2、集まった雑がみは、収集袋から出して、ひもでまとめて縛るか、ご家庭にある不要な紙袋に移し替えるなどしてまとめます。

※「雑がみ収集袋」は保管用の袋です。繰り返しご活用ください。(この袋で排出することもできます。)

3、まとめた雑がみは、毎月第2水曜日の「雑誌・雑紙」の回収日にご自宅から出す。または、地域の団体等が実施している「資源回収」に出してください。(回収日等は各団体へご確認ください。)

※雑がみを捨てる際、「雑がみ収集袋」に入れて出さないといけないわけではありません。ご自宅にある紙袋やひもで縛るなどして出すこともできます。

「雑がみリサイクル袋」の作り方

問い合わせ

部署名:環境部清掃リサイクル課