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ホーム > 市政 > ご意見 > 市民と市長との懇談会 > 平成24年度市民と市長との懇談会開催結果 > 梅郷地区(梅郷市民センター)

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更新日:2012年12月19日

梅郷地区(梅郷市民センター)

平成24年7月5日(木曜日)実施

主な御意見(発言の一部を抜粋しております)

頂いた御意見・御要望・御質問等 市長発言ほか
第5次の長期計画の実績とか成果について、本文の方には載るとは思いますが、素案の方には載っていませんでした。そのへんのお考えをお聞かせいただきたい。 総合長期計画の第6次を検討するにあたって、第5次計画のレビューが必要ではないか、それを示してはどうか、というお話ですが、今の計画が、平成15年から今年度の24年度までということで、まだ途中であります。その辺のレビューにつきましては、かなり進んできておりまして、審議会には提示して議論いただいております。市民の皆様にはホームページで公開しております。
東青梅駅の北口について、面積をもう少しとったゆとりある再整備が必要かと思います。
東青梅駅駅広場、自転車置き場についての整備につきましてお尋ねしたいと思います。

まず、駐輪場ですが、現在北口には無料の平場で、二か所駐輪場があります。青梅駅と河辺駅のほうは立体化して有料化しているということもあり、無料の東青梅駅のほうが非常に混んでいる状況であります。それに対し、有料の立体の駐輪場を整備しようということでとりかかっております。現在設置されているトイレも古いので、トイレを併設した鉄骨造二階建ての駐輪場をつくるということで着手いたしました。
収容台数は自転車372台、バイク(原付)が73台という設計で、自転車バイクともに平置きで、一部自転車につきましてはスライドラックを設置する予定です。トイレにつきましては、男女共用の多目的トイレが一つ、男子用トイレは小が4和式が1、洋式が1、女子用は乳幼児用の小が1、和式が1洋式が3となっております。屋上には太陽光発電装置10キロワットを設置する予定です。今年度駐輪場整備することで着手しております。
広場につきましては、駐輪場の整備を行いましても手狭です。色々検討しておりますが用地の問題がありまして、JRの用地の取得の問題は財政的な面もあります。また、マルフジさんが改築する計画と、懸案であるエレベーターの設置も絡めて検討していますが、景気の動向などもありまして、マルフジさんの計画が遅れております。これは調整して合わせて整備する必要があるものですので、足踏みをしている状況です。それを含めて、さらに将来的には駅前整備をする計画を立てているわけですが、今は駐輪場の整備ということで取り組んでいるところです。

柚木の道の駅の建設計画について、市の方の考え方をお聞きしたいのでお願いします。 柚木の釣り堀の跡地を利用しての道の駅の整備ということで、特に柚木の生産森林組合の方から要望を伺っております。市としましても、市のどこかに地域振興を含めて道の駅をつくり、また多くの観光客に来ていただけるようにと考えておりまして、是非、道の駅を整備したいと考えていますが、道の駅をつくるには、営業が成り立つ仕組みが必要です。道の駅の運営に関しては、民のほうでやっていただく、そういう仕組みができる見通しがあれば、市も一緒になって取り組みたいと思います。検討は進めているところですが、確実なところが見えないのが現状です。
「活気ある産業で雇用が生まれるまち」につきましては、この青梅市は昭和40年代の前半に、新町地区、末広地区、今井三ツ原地区に、どちらかというとハード主体、物作り主体の産業を誘致して、大きな雇用をつくりだすといった一つの画期的な施策が行われました。しかし現在では物作り主体というのはもうダメだろうと思います。この青梅市に昭和40年代当時誘致されました工業といいますのはほとんど実態が残っておりません。これに代わる新しい産業、観光だとか商業といったそういうことが長計資料の方に書いてありますが、もう少しみんなの気持ちを湧き立たせる新しい産業を興すようなことを知恵を寄せ合って進めていただければありがたいです。 産業の活性化で、雇用の場を確保するというのは将来にとっても非常に重要で、特に今回の長期計画は、人口減少の局面で、今のすう勢でいくと、13万4000人くらいになってしまうので、いろんな方策を講じて何とか13万8000人にとどめようというのが今回のテーマだと思っております。そういう中で、御指摘の、産業振興、とくにそこでの就労の場があるというのが極めて重要になると思います。インターチェンジ周辺に物流拠点を整備し、企業誘致を図り、雇用の場も確保する。市としても税収のかん養につなげるということで、こちらを早く実現させるということがテーマとなっております。そこで、3月議会で青梅市企業誘致条例を制定して、新しく立地する企業や市内でも拡張したり、移転する企業に3年間税を還付するようなことで企業誘致しようとしております。医療・福祉関係が青梅の特色を生かした一種の産業として考えられる部分がありますので、そういうところもどう取り組むか皆さんの意見をお伺いしながら検討する必要があると考えております。

「持続的に行政運営ができるまち」について、市民センターなどで仕事量に対して人手が足りない、そういったような声もあるのですが、逆に市民の方から見ると結構人がいるという見方があります。窓口に来る人は集中したりしますし、来ないときは来ないといった波動もあります。市の職員の方々が付加価値を生む行政サービスだとかそういったことについて考えて、できるだけ付加価値を生む作業にできるだけ集中し、少ない人数でもサービスのレベルを上げていくということを考えてほしい。これは民間企業ではインダストリアルエンジニアリングということで、作業の分析をやってできるだけ波動をなくそうとか、付加価値のある作業に集中しようとか、そのためにはネットにおける仕事におきかえることにできないのか、といった工夫をしていると思いますので、中長期に考えていただければありがたいと思います。

インダストリアルエンジニアリング=企業などの経済的組織が人・物(資材・設備・エネルギー)・金・情報といった経営資源をより効果的・効率的に運用できるよう、作業手順・工程、配置・用具、組織・制度、管理方法を分析・評価して改善策を総合的なシステムに再編成し、現場に適用する体系的技術のこと。

行財政運営の件ですが、今回も総合長期計画に合わせて行財政改革推進プランを作ります。行財政改革というのは新しいもの、ビルドするものがあってスクラップするというのがあってしかるべきで、削ることばかりではなく、新しい行政順位にどう対応するかがまずあります。そのためには、ただ増やすというのはできないので、いまあるものでスクラップするものはスクラップするということで、その時の人材の配置をどこに投入するかが課題になると思います。今、必ずしも市の職員でなくてもいい部門で市の職員がまだいるという面もありますので、そういうところは早く切りかえるということと、市の職員でなければならないところを市の職員が効率的にやるという体制を早く作るようにしたいと思っております。ただ、投入しただけではなく、1人1人がしっかりとした仕事をするだけでもなく、もちろん数も減らし、重要な高度な仕事がしっかりできるようにしていくということは、今度の行財政改革推進プランの柱になると思います。長期計画でもそのあたりが10章で出てくるものだと思います。そんな方向で進めたいと思っております。

青梅市は、地方都市と違って、シャッター通りや店の閉鎖も少なく、総合長期計画の資料を見ますと、農住環境調和ゾーンが今度奥へ伸びております。それと将来人口動向をみますと、新町を除いた地区が減少化してくるということや、市の商店街の活性化も含めて、ミニバスなどをつかって人の循環のできるもので活性化を結びつけたお考えはありますか。 バス交通を主体として公共交通をどうするか、協議会をつくっております。公共交通協議会では、バス会社、タクシー会社、JR、道路管理者であります東京都、青梅市、国交省が参加し、これからの青梅市の公共交通のあり方を見直そうということで、去年、今年と協議会を開催し、検討して一定の方向を出そうとしております。以前コミュニティバスの検討を行ったところ、既存の路線バスの客を奪ってしまうことがわかりました。既存バスは、公共補助ということで、赤字に対して1億5千万円程出して維持しております。そういう事情もあるため、現在協議会で検討しているところです。
梅郷保育園の跡地の暫定利用について、平成28年に市民公園として整備されるということで決まっておりますが、消防団の操法訓練等で使用するため、整備していただいて、消防団の操法訓練等に非常に役立っており、ありがたいと思っております。今、これをさらに4mほど拡幅していただきますと、ゲートボール2面ほどが取れる敷地になります。高齢者のゲートボール利用のため、消防団の操法訓練として舗装された部分を、4m拡幅していただきたい。その際、トイレや水道も付けた形で検討していただきたい。 梅郷保育園の跡地について、お話がありましたように平成22年の12月に、梅郷5丁目、6丁目自治会から児童遊園として整備してほしい要望書が出されております。それに対しまして、すぐに対応するのは難しいところですが、それにつきましては、また持ち帰って検討させていただきたいと思います。
梅について、伐採に同意した多くの方は早期に決着していただいて、3年後の平成28年の4月から梅を植えるために、協力していくという人がほとんどです。そういう意見を取りまとめまして、梅の里再生検討委員会に要望書も提出したので機会があれば見ていただきたいのです。自粛期間が過ぎたら梅を植えたいということですので、地域の主要な梅の生産をしている人は、平成28年4月から植えるつもりだということを御理解いただいてその後押ししていただきたい。 梅のことですが、国、都のほうで、いろいろ調査し伐採伐根もやってていただき、市の方でも全面的に協力して行っております。今、最終的に平成28年度から是非梅が植えられるようにということで取り組んでいるわけです。その中で、不在だったり調査拒否の方がいるということで、その方の調査が進まないと指定の解除になるかどうかが難しいところです。普通だと調査もしていないということでは、その地区についての指定は解除にならないと思っております。そのところをできるだけ早く御協力いただけるようにする。特にそういう問題は、国、東京都というところがありますが、市としても全面的に協力していかなければと思っておりますし、地元でもそういった方の説得の協力を一緒にやっていただけると非常にありがたいと思います。
柚木3丁目に災害時の一時避難所というものが無いので、柚木苑地駐車場を活用できないでしょうか。
また、寝袋や食料の確保で、人家が無いところに立て屋があって、確保する形態がありますが、同じように、ベンチの中に緊急時のものの確保ができるような設備ができないでしょうか。また、柚木苑地駐車場をヘリの一時避難所として利用できないか、ヘリポートは山の上にあるので、安全の確保のためにもそれとして検討していただきたい。
柚木苑地駐車場を避難場所にということで、もともとあった避難場所がなくなってしまっているので、避難場所として指定をすればいいので難しいことではないです。地域防災計画の見直しをしている中の一つとして、駐車場のところを指定をして整備が必要かもしれませんが、対応していきます。次に災害時の備蓄倉庫については市内全域で検討中です。こちらも地域防災計画の見直しをしているので、地域でどうあるべきか、柚木地区でどうするかということで決まってくるのでそちらでお願いします。ヘリポートについてですが難しいです。山の上の方にヘリポートがありますので、あそこは大雨などで通れなかったりすることがありますが、校庭とかにマークを付けて、ヘリポートをどこにするか防災計画ではっきりしておかなければならないと思いますし、分かるようにする必要があると思います。なお、学校の屋上には他から来ても分かるように目印は付けております。
津雲邸について、そのうちにマンションになってしまうのか、それとも稲葉家住宅のように古い青梅の文化財として残していただいて、観光客とかを呼び込んで、青梅の町の再生につなげていく手段として考えておられるのかお伺いしたいと思っております。 津雲邸の活用ですが、実は文化財といったより高いランクの指定があれば対応しやすいのですが、特にそういった指定のない建物です。地元の皆さんには取得して需要を増やしたいというお話がありますが、市が買って文化財として保存して、また見ていただくだけでは難しいです。観光として、赤塚記念館や昭和レトロ博物館等のように家賃補助ということで市が負担し、運営は別にやっていただき、観光に役立てていただけるということになればいいのですが、なかなか上手い活用の方法が出て来ないのが実態です。現状をいうと、トイレが使えないので、それを利用できるようにするには多額の費用ということもあり、市が買ってもなかなか難しいので、苦慮しているのが現状です。
市の周知物について、青梅市の広報に詳しく掲載されているにもかかわらず、日にちを同じくらいに回覧でお願いしますというケースが多々あります。月に2回程度、定期的にやっていただけるようなご配慮をいただければ大変ありがたいです。

市の周知物についてですが、青梅市だけではなく警察関係、消防関係、学校や社協などいろんなところからお知らせがあるものと思われます。バラバラに行っては自治会長が大変だと思うので調整をしているはずですが、本当に迷惑をおかけしています。ただ期限の問題もありますので、後から行っても意味がないということにもなりますので、その辺の調整はすることで進めているつもりではありますが、まだ不十分だということなので、さらに良く検討してまいります。
広報につきましては、確かに調整がなされてない面がありますので、そこはきちんと調整し、片方にして中身を充実させた方がいいと思いますので、よく見直しをいたします。定期的に配布の方がお互いにいいと思います。担当の方で検討いたします。

(※市民活動推進課補足)
各自治会とも毎月1日、15日にまとめて回覧ができると良いようなので、各部署には、その5日前までに市民センターに届くよう全職員に連絡いたしましたが、それでは不十分との考え方があり、現在支会単位で市民センターと調整中です。

ハザードマップについて、ソフトだけであるので、ハードの分野にも生かしてほしい。図面をつくるだけでなく、対策を立てていただきたい。東京都がやるのか、国がやるのか、市がやるのかはわかりませんが、がけについては市の管轄と思うのですが、どのようにやるのか教えていただきたい。ハードの対策をぜひお願いしたい。もしそれができなければ、ハザードマップを作った時の資料がありますから、それを使って定期的に観察するとか、状況が変わってきたら対策をするとか、よくチェックしていただけたらと思っております。 土砂災害警戒区域から特別警戒区域に関しては平成17年から東京都の方から指定を進めてきておりまして、すでに成木地区、小曾木地区、沢井地区、梅郷地区の指定が済んでおります。昨年度は、長淵地区、東青梅地区で指定がされました。こちらの目的は言われるようにソフトです。指定をして、ハザードマップ等の作成をして、何かあったときに避難をというようなことの対策です。指定の箇所がかなり多く、警戒区域のうち、ほとんどが特別警戒区域となっておりますので、特別警戒地域は個々でやっていき、特にハードでやらなければならないところは、別途急傾斜地や砂防であるなど、別の事業がありますので、ハードはハードでやっていくというのが基本です。特に急傾斜地等、条件はありますが、対応するようにいたします。そういうところがあっても条件を満たすところがないというのが実態で、家が無く崩れそうな所などの場合の対策が難しいところです。そういった部分の対策を進めておりますので、ソフトの方でお願いします。
青梅市と日の出町にまたがる山の上にごみの処分場がありますが、前より地下水への汚染が危惧されております。2007年にエコセメント工場ができまして、大気への汚染も危惧されております。エコセメント工場は焼却灰を元につくるものであり、福島原発事故以来、放射能を含んだ焼却灰というものが日々持ち込まれている状況です。そういったなかで、環境省などそういうところで発表されている数字でいいますと、99%はバグフィルターで補足できるといっていますが、静岡県の島田市などのデータでいいますと60%捕捉できるものであったり、メーカーでも放射能は捕捉できるものではないというようなこともいっております。そんななか2007年の稼働以来、第二小学校の喘息などがとたんに増えたという事例もありますし、LDといって、まるで大気に全く出ないといっても0ではないというのが問題となっており、セシウムでも30年というレベルで減るものです。エコセメント工場を視点にすえた環境調査というものをぜひ実施していただけないかと思います。

放射線の測定については昨年の福島原発事故以来色々ありましたので、市としてもいろいろな箇所で測定して広報や市のホームページでお知らせしているとおりです。120か所ほど測定したのですが、だいぶ数字が落ち着いてきましたので、数を減らして測定をしております。集約されるホットスポット的なところがありますので、そこを中心に発表もしております。山の方も落ち葉などが溜まるとホットスポットになるといった話もありましたので、そういうところも測定をして、広報で測定結果を発表しました。エコセメント化施設のことですが、各地区の焼却灰を持ってきて石灰と混ぜて焼成してエコセメントにしています。被災地から持ってくるだけでなく、この地区のものでも放射性物質が含まれた灰が持ち込まれております。それについても測定をしております。
エコセメント化施設について言うと、持ってきた灰が出てくるときに放射性物質がどのくらい入っているか測定しています。大気からでていくものはバグフィルターでキャッチするということは、環境省のデータから言えると思います。そして、作る過程で重金属や金属の回収装置で水を使って溶かして灰を処理する工程があります。セシウムも金属なので、水の方へ含まれます。エコセメントを調べるとセシウム等はゼロです。高温1350度を急激に冷やしてダイオキシンも減らし、セシウムも急冷すると個体になるのでそこで捕えて水にいれるということで、捕捉しております。それが下水の方に入っていくようになり、出ていく方の放射線量は下水の方に出ていく量と持ってきたときの量とほぼ同じだと確かめております。
その下水は八王子の処理場で汚泥になって乾燥し、放射性物質の含まれた乾燥した汚泥は中央防波堤の方へ持っていて最終処理をしております。放射性物質は通過しますが、外へ出ていくことはありません。各地域の放射性物質を焼く過程で集め、一種の除染をしてそれが下水で集めてまた埋めるということで、広域的な除染作業がそこで行われていると私は受け止めております。そういうことで処理は十分です。
喘息に関しても前回の議会で質問があってお答えしましたが、スクーリングをしてその申告があったものを患者としているので、本当に患者かどうか調査をしましたが増加はしていないようです。スクーリングが東京都の平均より高いのは事実ですが、同じ条件の地元日の出町やあきる野市は東京都の平均より低いのでそれで一概には言えないと思いますので、影響がないと考えております。LDにつきましてもまったくのゼロということはありえないので、その値以下だと測れないといったこともあります。物によっては地域で岩石から天然に出ている場合もありますし、その中で影響のない範囲内にあって今色々やっております。この地区については大丈夫だと認識しております。

地域防災計画の見直し作業をやっているところかと思いますが、東京都の被害想定がもう出たかと思います。平成19年に青梅市は見直しをしておりますが、備蓄倉庫とか器具の倉庫をだいたい見ますと、20平方メートル、小学校の設置してあるものが57平方メートル程度かと思います。これを学校の空き教室などを利用できないか、学校設置者である市長の御意見と、教育委員会としての教育長の御意見をお伺いします。 備蓄や防災倉庫については、どれだけ備蓄したり準備したりするのを見直した新しい数量がまだ出ておりません。今までよりさらに増やすのであれば、候補として学校もあると思います。新しい数値を見てから対応したいと思っております。学校は避難所になったりしますので、備蓄倉庫は近くにあるといいと思いますので、十分検討して対応したいと思います。

 

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部署名:企画部秘書広報課