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ホーム > 市政 > ご意見 > 市民と市長との懇談会 > 平成17年度市民と市長との懇談会 > 大門市民センター(大門地区)

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更新日:2012年1月10日

大門市民センター(大門地区)

平成17年10月3日(月曜日)実施

主なご意見(要旨)

市長の発言(要旨)

新庁舎建設は現在どのような状況にあるか。本会議の報告では、2万4千平米で117億円使うとしているが。

庁舎建設特別委員会で市の案を提示、合意を得て進める形をとっています。面積や建設費は十分議論する予定。設計業者の提案をもとに協議を進めます。

子宮がんと乳がん健診の対象が40歳以上の偶数歳に変わったが、希望者が受診できるように。

毎年実施が理想だが、隔年という形をとっています。婦人健診も含め、基本健康診査など全体についてこれからどうしていくか検討していきます。

大門診療所に代わる新たな救急対応施設を市民が行きやすい場所に設置を

議会の議論を受け、総合病院の近くで1次救急を実施するため、検討しています。1次救急の患者への対応を考えて、2次3次救急ですぐに診られるように、休日診療も併せ、総合病院の近くで検討しています。

河辺駅北口の歩行者デッキは回廊型になり、当初より規模が大きくなったのでは

ビルや温泉施設等でにぎわいのある駅前にしたい。エスカレーターやエレベーターをビルと一体型にしたい。将来や使い勝手を考え、回廊型にしました。事業費もそれほど増えないので、機能を充実させた形を提案しました。

新中央図書館も夜間に開館を

利便性の良い図書館にしようと、できるだけ遅くまで開館できるよう取り組んでいます。

市役所は商業的なサービスの場ではなく、市民センターは市民を幸せにする場であるべき

職員の意識改革を促し、お客様に接する態度を意識して、市役所はサービス業ということばをあえて使いました。

永山丘陵開発について、山一土地が承継企業を探しているが、不景気で難しいのではないか。市民が憩える場所にしてほしい

民間の事業であり、都の審議会も通り、人口増や市の財源にもつながるので、いいと考えていますが、乱開発にならないように見守っていきたい。

永山丘陵ハイキングコースの軍畑への道の整備を

矢倉台からは民有林をお借りして整備しているので、どこまでできるかわからないが、少しずつでも整備に取り組みたい。枡が滝は地元の方が、また名坂峠から大丹波の方への道も市で手作りで整備しています。

問い合わせ

部署名:企画部秘書広報課