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ホーム > 市政 > ご意見 > 市民と市長との懇談会 > 平成18年度市民と市長との懇談会 > 大門市民センター(大門地区)

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更新日:2012年1月10日

大門市民センター(大門地区)

平成18年11月6日(月曜日)実施

主なご意見

市長の発言

市の広報は、1日、15日発行しているが、各世帯に渡っているのか。新聞の折込、官公庁、駅等に置いてあるが、新聞をとっていない世帯も多く、見ていない方がかなりいるのではないか。元気であれば、駅や市民センターに取りに行ったり、インターネットをしていれば、HPで広報を見ることができるが。広報には市民に知って欲しい内容がのっているのに、このままでいいのか。全世帯に配布すべきではないか。

広報については、新聞折込や一部の方には郵送したり、インターネットは充実してきていますが、それにも漏れる方については、どうしたらよいか課題であると認識しています。全世帯に届けたいと考えていますが、どのように全世帯に配ればよいのか配布の方法を検討していきたい。

くらしのガイドについても転居して来た方に渡していると思う。各家庭でも同じで、毎年は無理でも5年に1回くらい、各世帯に配布したほうがいいのではないか。高齢者の暮らしの手引きを窓口に来たときに渡しているということだが、対象者全員に配ったほうがいいのではないか。

くらしのガイドは、転入した方に配っています。転入者以外の家庭にも、防災計画等、くらしのガイドへ新しく盛り込んだものもあり、配るのは大事だと考えます。今すぐというわけにはいかないが、検討させていただきたい。

行政の長として、現在の自治会に対する期待と自治会の位置づけを伺いたい。社会福祉協議会会費、消防団、交通安全協会、防火防災協会、防犯協会会費、赤い羽根等、それぞれ目標額が決まっており、上納金があり、これらは自治会員でなければかからないもの。自治会費の賦課が高すぎるので、廃止して欲しい。

自治会や地域の人たちが地域を良くするために主体性をもっていただきたい。市としても、いろいろなことをお願いすることが多くあり、共同のパートナーと考えています。

防犯パトロールは、子ども会、PTA、自治会、シルバー団体等がボランティア精神でそれぞれ行っている。上部団体が整備すれば、効率的にできるのではないか。子ども110番、黄色い旗、緊急110番など、どこがなにをするのか理解できない。

子ども110番、黄色い旗、緊急110番、防犯連絡所等、どこで何をしているのか不明なので整備をとの御意見ですが、子ども110番の家とは、子どもが身の危険を感じたときに助けを求めることのできる緊急避難所として、青梅市教育委員会が住宅や商店を指定し、子どもを保護するとともに110番通報などをお願いするもので、避難場所としての目印として黄色い旗を掲げていただいています。この事業については、広報やホームページでお知らせしています。また、防犯連絡所とは、地域に長く住んでいて地域住民の信頼が厚いとの条件を満たす家に、警察署が防犯協会を通じて委嘱するもので、30世帯から50世帯に1軒の割合で設置されています。地域での防犯についての話合いの開催、不良のたまり場や危険な子どもの遊び場のチェック、広報誌の回覧、掲示板への掲示、泥棒や押売の被害の警察への連絡などの役割があります。子ども110番の家と防犯連絡所とは同じ防犯を目的としていますが、前者は、昨今子どもが巻き込まれる凶悪犯罪が多発していることから、いざというときに子どもが安心して保護を求めることのできる家であり、後者は、地域の防犯全般について地域と警察署を結ぶ橋渡し役と言えます。

年1回の防災訓練や霞川の清掃等、自治会でまとまって行動をとっているが、消火栓があってもホースがないものもあるので考え直してほしい。

防災訓練時にホースがない消火栓があることにつきまして、市内における消火栓器具箱については、現在425か所に設置されており、消火栓全体に対する器具箱の設置割合は、約12.3%となっています。各消火栓ごとに器具箱が設置されているのが理想ですが、市域の広さ等もあり、原則として、住宅の多いところを優先に設置しているのが現状です。なお、新たな設置については、自治会等を通じて要望としてお受けしていますので、御相談願います。

総合病院について、救急病棟は休日大変混んでいる。救急車を使わないで、個人の車で行った善良な市民は見てもらえず苦しんでいる。なぜ救急車を優先するのか。

総合病院ではなぜ個人より救急車を優先するのかとの御質問ですが、西多摩地域の基幹病院である青梅市立総合病院の救命救急センターは、二次、三次救急対応の医療機関として救命を要する重症患者等の診療を役目としています。救急車は、1日平均12台を受け入れ、患者数では平日夜間が1日50人、休日は小児科40人を含む1日平均100人の患者さんが来院されています。患者さんの夜間でも休日でもいつでも診療してもらいたいという要望が増え、救急外来の受診患者が大幅に増加しています。診療の順番につきましては、救急車での来院の有無ではなく、症状の緊急度により診療を行っていますので、重症の患者さんを診療している場合は、長時間お待ちいただく状況です。待ち時間対策として医師の増員を図っていますが、看護師や検査技師等の増員も必要であり、根本的な解決となっていません。お急ぎでない場合や皮膚科、耳鼻科等専門的な治療が必要な場合は、平日の外来診療を受診いただきたいと存じます。

防災マップについて、避難所がありすぎて、どこに逃げ込めばいいのか分からない。それに、学校等は震度6の地震に耐えることができるのか。

防災マップの避難所についてですが、避難所の指定については、災害の場所や大きさによって避難所の状況も変わることもあることから、事前に家族単位で協議をし、どこの避難所に避難するかについて決定しておくとともに、その場所についても確認しておくことがとても重要です。そのため、市では災害時にどこの避難所を使用するかの指定については行っていません。なお、原則として最寄りの避難所が優先となりますので、御確認願います。学校は、震度6の地震に耐えることができるのかとの御質問ですが、昭和56年に建築基準法が改正され、震度6強から震度7程度の地震による力に対して倒壊、崩壊などしないよう義務付けられています。この基準により建設した学校施設については、震度6の地震による倒壊や崩壊はないものと考えます。これより以前の旧耐震基準により建設された学校施設につきましては、耐震診断を平成18年度に実施しましたので、この診断結果等を踏まえて、耐震補強等の必要があれば計画的に実施するよう努めてまいります。

青梅市の全小中学校の耐震調査が終わるが、補強工事は30%しか終わっていない。羽村市、福生市は補強工事は100%終わっている。どういう原因で遅れているのか。小中学生を守ることは大切である。また、何か起これば、市民が避難する場である。どのような順位で仕事をやっていくのか。

9月補正予算で、小中学校の残っているところは予算措置しました。昭和60年以前の建物について、耐震診断、設計をして補強工事をする予定になっています。遅れている原因は、古くなって外壁が剥がれてきたり、雨漏り等の対応を優先しているからで、まずは、そちらを重視して、対応してきました。第二小が一番古くて、建て替えなければいけないが、いろいろな事情で手がつけられないでいます。補助金等も活用して、整備に取り組んでいきたいと思います。

市民センターの建物はだいぶ古くなってきた。年齢の高い人がサークル活動で市民センター体育館を使ったり、文化祭を行っている。しかし、階段も狭く、曲がりくねって、机などを運ぶのが危険であるので、エレベーターを設置してほしい。市民センター運営委員会やセンター長会議でそういう話が出ているか。

市民センターは、学校と同じ問題で、耐震設計をまだやりきれていません。耐震化が課題になっています。そういう状況のため、エレベーターの設置は難しいが、安全の確保、バリアフリー化に取り組んでいきたい。市民センターのあり方については、検討部会を作って取り組んでいます。すぐにはまとまらないが、より地域に密着し、今とは異なる方法での運営等を考えていきたい。市民センターのあり方について、ご意見をいただければと思います。

東青梅のケミコンの土地だが、市の施設や国の施設として、取得する考えがあるのか。産業観光まつりや、福祉祭りを、今は山の上でやっているが、不便である。駅の近くの土地を借りて催しをした方が、市民になじむのでは。

市民会館が老朽化し、建替えの必要があります。現在の場所では難しいので、その用地として、将来に向けて確保しておく必要があります。取得については、議論があるが、後々のことを考えて、ぜひ取得したい。取得できれば、いろいろ有効に活用できる広い土地であると思っています。早くはっきりとした形で対応したい。

青梅市の目玉となる、お祭りなり、夢のある施策はないか。

目玉となる施策や、市民がわくわくするようなプロジェクトがどういったものかわかりませんが、昔は施設を作ることなどでしたが、青梅は日本一安全であるとか、犯罪がないとか、ソフト面でのまちづくりを皆さんと考えていきたい。

新庁舎建設について、基本設計にもとづいて進めていると思うが、現在の進捗状況や、規模、事業費について教えてほしい。
バブル期は箱作りを競ったが、豪華な庁舎は維持管理が大変だという。その反省から、庁舎は豪華ではなく、適正なもの、市民や職員にとって利用しやすいものにしていただきたい。維持管理費を勘案しながら、無駄を徹底して省いたものにしてほしい。計画の段階から市民が参画し、コラボレーションできるよう考えていただきたい。

現在、議会で新庁舎建設特別委員会で、中間報告をし議論もかなり進んでいます。基本設計のまとめを9月に予定していましたが、12月いっぱいまで延期し、実施設計にとりかかる予定です。発注も来年9月から3月くらいになります。設計提案で、6社の提案を審査して、1社を選びました。延床面積が21,000平方メートル、事業費が100億円以内で、選ばれたものは、維持管理費がもっとも安いものなので、それを生かしていかなければならいと考えます。市民の方が利用しやすいように、詳細について、皆さんのご意見を聴きながら進められればと思っています。

スポーツの振興ですが、総合型地域スポーツクラブは整備をするのですか。健康のために総合体育館へ運動しに行きますが、女性のトレーナーが4人いて、熱心にコミュニケーションをとって、素晴らしい指導をしてくれている。雨の日は、外で出来ないので、いろいろな器具を使っている。教室も盛況で、火曜日は非常に混んでいて、狭い。雨の日でも体育館で走れるようにしてほしい。

体育館も古くなっています。雨の日や特定の混んでいる日のために、広くしたりすることは難しいが、工夫の余地はあると思うので、よく担当と相談して、運営が上手くいくように、教室の日程を分散するとか考えていきたい。
総合型スポーツクラブは、役所主導ではなく、民間主導で進めるクラブとして、取組みを進めていきたい。

郷土を愛する心といじめの問題について、子供が健やかに個性を伸ばし、知識をつけるというのは当然のことだ。集団生活の中で、人への思いやりをはぐくんでいく。
郷土を愛する、人間性豊かな人を育てるとは、具体的に何があるのか。
人間性、思いやりを育てる場で、いじめによって子供が苦しんでいる。いじめはゼロ申告であるが、実態はいろいろなところにいじめがある。青梅市は、実態としてつかんでいるのか。また、市としてはどのような対応をしているのか。子供たちの信号をしっかりキャッチするよう、新たな対応を考えているか。

教育目標をたてて取り組んでいます。郷土を愛するということですが、他の土地や外国に行ったときに、ふるさとに対しての思いが自然と出てくるように育てていかなくてはいけないと思います。その様に、郷土を愛することだと理解しています。
いじめの問題は、大きな問題であり、教育委員会で議論をしています。いじめは、今までもあったし、これからもあると思われます。子供だけではなく、大人の世界にもあります。隠さないということが、こじれる前にきちっとした対処が、芽を積むことが必要です。いろいろなところでのコミュニケーションが大切だと考えます。それを地域としてきちんとできていることが大切だと思います。
学校の中で子供たちがどのような活動をしているかなど、情報を共有することが大切だと思います。教育委員会に提供された情報は、教育委員会、学校で解決に向け協議しています。悲しい事件が続いていますが、東京都の教育委員会で、各市町村の教育委員会を集め、いじめに対する説明を受けてきたところです。青梅市教育委員会としては、いじめに対して真摯に受け止め、解決するよう対処してきています。10月23日から11月24日をふれあい月間として、いじめ問題も含め、学校、家庭の中でいろいろな問題がある場合はそれを把握していく努力をしています。

窓口の市民サービスについて、木曜日の夜の対応をしているが、もう1日プラスで設定をしてほしい。

木曜日は開庁時間を延長しており、かなりご利用いただいています。毎日やればいいのですが、職員の配置等、難しい問題もあります。税については、休日も行っており、予算などやりくりして実施しています。開庁時間の延長は、コンピューターの問題もあり、難しい面もありますが、やり方などを工夫して、時間内に来られない方が利用しやすいように考えていきたい。

ごみ対策についてだが、可燃ごみは5リットルの小袋ができました。不燃ごみの袋に大きな袋を追加してほしい。

可燃用に小袋を作ったのは、ごみを出す量が少ない方が、無理やりごみを作って入れていることがあるので、作ったものです。大きい不燃用の袋については、難しい。
袋に入らないものは、粗大ごみとなります。通常の不燃ごみは傘などは除きますが、それ以上の大きいものは粗大ごみです。
現在は30センチまでが不燃ごみですが、西多摩衛生組合を構成している各市町で統一しようということで、来年の4月から50センチまでになります。

家の植木を切ったりするとき、短く切って可燃ごみで出すこともできるが、燃やしたりするとまた問題である。よその町では、ゴミ収集車が、植木を入れている車がある。青梅市でもそのような車を走らせてほしい。そういった方法をとれば、枝だけでなく、幹も処分できるのではないかと思う。

せん定枝の処理ですが、府中市でしたか、その場でチップ化するというのを聞いたことがあります。車の購入費、人件費などを考えると難しいのかと思います。確かに便利だとは思いますが採算性を考えなければならないと思います。
少量の場合は、可燃ごみの袋に入れればいいのですが、大量に出た場合は、市役所で業者を紹介しているのでお問い合わせいただきたい。

民生委員の人員が足りない。1986所帯に対して1人しかいない。青梅市はどのような構成になっているのか。窓口では、東京都の許可がないと、できない。私の地区では民生委員が一人で必死にやっている。人員の配置について伺いたい。

民生児童委員についての、詳しい配置は分かりませんが、約2000人近い人に対して1人とは、対象者数が多い気がしますので、良く調べたい。
民選委員には推薦会があり、改選が近くあり、そういったご意見もいだいています。区域をもう少し分けたらどうかというご意見もあるので、今のご意見を受け、良く協議していきたい。

木野下や大門の辺りには霞川があり、それを大切にしている。新興住宅地もあるが、霞川に桜を植え、霞川祭りをしたらどうかと思う。
今寺の榎のところだが、信号があって危ない。榎を移してほしい。
五反田橋から山崎ホンダの道の交通量が最近多くなった。中学生が自転車で来ると怖い。用水路が両脇にあるが、ふたを掛けて歩道にしてはいかがか。

霞川もなかなか改修しずらい。上を整備しても、埼玉県の整備が進んでない。調整地ができたので、霞川改修の整備にも手が入れられる。西多摩建設事務所で地元説明も始まっている。改修の際には、桜を植えてくれるよう要請している。
五反田橋から山﨑ホンダだが、農道であると思うが、整備に計画に入っていると思う。霞川の整備にあわせて、五反田橋も架け替える予定だ。後は予算しだいで、一度にはできないが予定している。

奈良県の8日勤めて、5年間で2700万支払ったと聞いているが、市長はどのように考えるか。青梅市役所にとって、何日くらいが長期、短期となるのか。病名を変えて申請しても、青梅市では受理しているのか。

青梅市ではそんなことは絶対にないが、長期休暇をとっている人はいます。メンタルな部分で休暇をとっており、産業医の方でも復職に向けて努力しています。かかりつけの医者、産業医とのダブルチェックで行っています。

行政改革推進と、新聞に載っている。八王子は推進が進んでいるようだが、青梅市も行政改革推進協議会にレポートを提出しているのか。

行政改革ですが、そのランクが出たのが良く分かりませんが、行財政改革は進めていかなければならないことだと考えます。この春に、集中改革プランを作ることになり、今までの計画とダブルところはありますが、青梅市でも作成して提出しました。人員の削減等についても提出しています。行財政改革については、難しいところもあり、他の地域に比べて、青梅市だけは人員がプラスになっています。全体としては、減らしていますが、病院を拡充していることの影響があります。八王子は、現業職があり、そこで削減人数が稼げたのではないか。実態を見ないと何とも言えません。青梅市でも行革は進めてまいります。

田辺市長のころだと思うが、青梅スタジアムを28億で買って、非常に安い買い物だったと聞いた。今、いったい何に利用されているのか。高校野球の予選等に使ってもらえるのではないかと思う。

青梅スタジアムは、取得は28億で、現在は利息だけを返しています。元本は返せていません。スタジアムは使い勝手が悪く、広い道路に接していないと高校野球の予選はできないとのこと。大きな大会ができないので、非常に苦しい思いをしています。利用実態は、使用回数に対する使用率は38%で、テニスコートは3面あるが50%です。利用率が極端に低いわけではありませんが、早く借金を返さなくてはいけないと考えています。

青梅に登記所があったが、河辺に新しくできる建物に合同庁舎的なものを入れてしまえばいいのではないかと、市長が言っていたのを聞いたた気がする。奥多摩からも福生に行っているが、なぜ青梅から福生へ移転してしまったのか。

私がお話したのは、ケミコンの跡地に国の機関を集積し、合同庁舎化する中で、登記所も考えていたということです。登記所も、青梅、福生、五日市にありましたが、秋川市分はもともと福生で処理をしていました。福生と青梅では福生の方が処理件数が多かったのと、福生の方が広い用地を用意できたので持っていかれてしまったと思います。しかし、登記所としてはランクが上がったので、便利になりました。

市民課で転入、転出の受付をすると思うが、青梅市の自治会の加入率は50%を割っていると思う。市民課の受付の際に、自治会の加入を進められないのか。地域活動を通じて、世の中を良くしていくと考えないといけないと思う。

自治会の皆様に一生懸命やっていただいて、ありがたいと思っています。加入率は60%を切って、現在50%の半ばです。自治会でも産業観光祭りで、パンフレットを配ってくださいました。市民課での加入の勧めには難しい問題があり、窓口にリーフレットを置いているますが、強制は難しいと思います。梅郷地区では、新しくできた建売に自治会長さんが直接話をしに行っています。東部地区では、賃貸住まいが多く、長く住まないとかを理由に加入してもらえないなどの課題があるようです。地域が安全に、仲良くやっていくためには自治会が必要だということをご理解いただいて、青梅市の目玉だという気持ちで、市としても協力して、やっていきたい。

問い合わせ

部署名:企画部秘書広報課