本文へジャンプします。

文字サイズ
縮小
拡大
他言語化
  • 検索の使い方
  • サイトマップ
  • 色・音声
  • 音声で読み上げる
  • ホーム
  • くらし
  • 事業者の方へ
  • 市政
  • くらしのガイド
  • ご意見

ホーム > 市政 > ご意見 > 市民と市長との懇談会 > 平成17年度市民と市長との懇談会 > 青梅市民センター(青梅地区)

ここから本文です。

更新日:2012年1月10日

青梅市民センター(青梅地区)

平成17年10月4日(火曜日)実施

主なご意見(要旨)

市長の発言(要旨)

住江町、森下の廃交番が安全安心ステーションになったが、パトロールなどの役に立っている。今後の活用について、市のバックアップを

青梅は犯罪が少ないため、廃交番が生まれているが、地域の皆さんの情報交換の場所など、幅広い用途で利用してほしい。常時開けて、設備も充実させる必要があると思います。地域の主体的な運営が地域の安全を高めることにつながります。

唯一の文化ホールである市民会館の設備を一流の方を呼べるものに

市民会館は小ホール付きの市民センターと位置付け、大ホールとしては、都の文化ホールを新町に要請しているが、市の文化ホールはケミコンの跡地に建てたいと考えています。市民会館でも現状の施設を有効的に使い、レベルの高い催しを企画していきたい。

千ヶ瀬バイパス工事の代替地について、早く抽選を

代替地として片倉の跡地を用意しているが、2期分の事業化を待っていました。片倉のグラウンドもできるだけ残せる形にしていきたい。

青梅の観光振興のためのバス駐車場用地を今後のために買収を

鉄道公園下や宗建寺のところはあまり使われていません。住江町駐車場には大型車が入れるようにしました。青梅、奥多摩に大型バスが来たときに停まれるようにする必要性は考えています。

永山に、旧青梅の目玉として、桜ではなく観音様を

施設を作るより、眺望がいいので、山桜や松、山つつじを整備し、ハイキングコースとして、また、永山から街中へ、多摩川へと足を伸ばしてもらえるようにしたい。

問い合わせ

部署名:企画部秘書広報課