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ホーム > 市政 > ご意見 > 市民と市長との懇談会 > 平成22年度市民と市長との懇談会開催結果 > 会場でのアンケート

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更新日:2012年3月1日

会場でのアンケート

 11か所で開催した懇談会において、皆さんにアンケート用紙をお配りしました。ここでは、頂いた御意見・御感想の一部をお知らせいたします。

内容
 またぜひ参加しようと思える有意義な機会でした。限度はあるかと思いますが、もっと多く今日のような場を設置していただけると助かります。
 市所有の車の利用率を明確にしてほしい。
 (市の駐車場に常時有る車が多すぎるのでは?)

※契約管財課補足
 仮設駐車場にある庁用車は56台で、稼働率は80%です。
 今後引き続いて開催をしてください。
 本日は大変興味深いお話をお聞かせいただき、大変ありがとうございました。私は市外に住む者なので非常に勉強になりました。
ゴミを燃やす件について
 “時間制・期日制”等、一考願いたいと思います。
敬老大会本年中止について
 何故“中止”か。延期又は場所変えは可能だったのでは。
転入する方には、自治会誘会を一言お願いします。地元民と転入人は、共生してやっていくべきと思います。

※高齢介護課補足
 平成22年度は、例年、敬老会の会場として使用している総合体育館が、耐震補強工事のため使用できませんでした。
 代替施設を検討しましたが、市内には総合体育館と同等クラスの収容力、設備内容、利便性を持つ施設ありませんでしたので、敬老会にお招きする高齢者の方の安全面も考え中止といたしました。
・学校の冷房化の答弁で「区部と青梅は暑さも多少違う…」と言われていましたが、36度と38度の暑さの違いがありますか?市議会も炎天下のコンクリート建物の中で実施してみたら良くわかると思います。早急に冷房化をお願いします。
・災害時要支援者の件で、関連自治会長等と担当民生委員との間で相互の情報の共有ということはできないものでしょうか?
 特に梅郷地域のみなさんは、PPVの件について心配しています。この件についての情報公開、市の考え方などもっと市民に知らせてください。対策委員会で話されている内容についても、知りたいと思います。
1 市と自治会との関係(実質組織的なつながりは無い)
2 梅郷地区の観光について(例.多摩川の歩道又、四季を通じての観光等)
・職員の提案制度は年3回ではなく、目安箱を設置して日々行ったらいかがですか。
・住民のクレーム等については、通りいっぺんでなく、対応を速やかに行ってほしい。
・議事進行に関しては、もっとスムーズに行ってほしい。
 有意義な2時間を過ごせました。ありがとうございました。これからも一緒に頑張りましょう。
 具体的な話し合いでないので、残念であります。今後の対応を期待したい。
 新庁舎完成により、市民に対するサービスの充実をお願いします。それには難しいと思いますが、職員の教育第一であると思います。
 バスの件は、これから早急に良くなっていくようよろしくお願いします。子どもたちの場所作りは深刻な問題だと思います。近年、子ども達の心の支えがなくなっているのは、色々な人と接せず、自分の幅が狭くなっているからだと思います。早急にお考えいただきたいです。
 バスの件について 1億5千万円の赤字補てんがあるとのことで、ダイヤや運行ルートの問題をうまく解決すれば、この巨大な負担を減らすことができるのではと思います。学生の子を持つ親、車を運転することのできない家族と生活する身にとっては、大変深刻な問題でもあります。1億5千万円を赤字の補てんに使うぐらいならそのお金をコミュニティバスに投資していただきたい、と単純には思います。それだけではない問題だということはわかっておりますが、ぜひ解決に向けてご努力をお願いいたします。
 職員意識の向上について、具体的に何をどうすれば向上できるのか。具体的行動計画が無いように感じました。市政方針の職員意識向上を幹部職員が軽く受けとめていると思われます。
 昨年より多数の出席者があり、その点は良かった。意見もいろいろ出て良かったと思う。
 市長との懇談会の為、色々な立場の方の話があり、それに対する返答があり、よかったと思います。
 青梅市に住み始めて2~3年ですが、初めての出席で有意義な懇談会でした。
 ひとつ…禁煙地区の表示ですが、以前住んでいたところは歩道にマークをプリントしてありました。喫煙者でなくてもわかりやすく、良い方法だと感じました。足元にマークがあれば、ポイ捨てしにくくなるのではないでしょうか。
 さまざまな方の御意見を聞くことができ、市長や担当者のご回答も聞けて、大変有意義な時間でした。市民の提案やお願いを少しでも実現できるよう、ご努力をお願い致します。
 多摩川の河原のゴミ対策は早急に実施していかねばならないと思います。自治会の加入率UPの施策が必要。
 具体的な回答、詳細な回答、計画のPRが必要と感じた。

 

 

問い合わせ

部署名:企画部秘書広報課