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ホーム > 市政 > ご意見 > 市民と市長との懇談会 > 平成27年度市民と市長との懇談会開催結果 > 会場でのアンケート

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更新日:2016年3月31日

会場でのアンケート

懇談会において、みなさんにアンケート用紙をお配りしました。ここでは、頂いたご意見・ご感想の一部をお知らせいたします。

内容

質問について、具体的な例を出して答えていただいたところもあり、良くわかった部分もあった。こういう機会を持つことをこれからも続けていただきたい。
公共施設再編計画の概要はわかりました。今後は、「人口減少の歯止め」と言っても人口減少は避けて通れない道となることでしょう。現実問題として、どの施設をどのように廃止・集約化・複合化するのかのシミュレーションを早めに示していただき市民にアナウンスすることをお願いします。新興住宅地の開発で人口をキープするという短絡的なものでなく、市全体を見てほしい。この懇談会は、何年前からやっているのですか?過去の懇談会で出た意見がどのように市政に反映されたかを、HP等で教えていただきたい。
会の初めの方に書類を使っての説明があったが、スクリーンやパワーポイントを使った方がわかりやすいと思った。
市政の市の職員の方の説明が市民と市長の懇談会の前座としては堅苦しく感じました。参加者はもっとリラックスした雰囲気で対話をしたかったです。どんな質問内容が飛び出すのかわからないため幹部職員が出席しているのだと思いますが、懇談会の和やかな会話をしたかったです。
市民の意見が現実化することを期待します。単なるガス抜きでないように祈ります。
今後、市民に対し市民に対し計画の具体的な進め方の情報を流してほしい。
自治会関係者が多く、一般の人の関心が薄いのではないでしょうか。新しい情報が得られて良かった。
旧中心市街地(青梅地区)の活性化を重点課題として挙げられているが、新しい発想、例えば市街地の概念から離れて、文化の地域等を考えてみたらどうでしょうか。
1.具体的な地域の問題についての提案等があり大変良かった。
2.座談会のようにもっと気軽な話し合いの方がよかった。
3.第1支会のなかでも東青梅と日向和田では地域的にも話題は大きく異なるので、その点を聞く事ができて良かった。
4.市長さんや市の関係者の方々の市政への取り組みは大変だと思います。懇談会の資料を再度読み直し、一市民としての生き方を考えたいと思います。ありがとうございました。
懇談会の進行については、大変わかりやすくご説明いただきました。意見が色々と出ていましたが、切実な問題が多いと思いました。少しでも具体化してほしいと思います。
都内から来る若者は多いが、成木のトレイルランや自転車レース等のような受け皿がもっと増えればよいと思う。
資料は事前に配布してほしい。グラフの分析結果をもう少し説明していただきたかった。
ありがとうございました。便利な所へ移住するのは、当然の流れであってそれを止めようとするのは無理があると思う。私も意識を変えていこうと思います。良い機会でした。
1.青梅は、樹木が多いですが、倒木が道路を遮断することがあります。数年前には大雪も降りましたので、事前に樹木の整理を行っていただきたい。
2.小曾木では、イノシシや日本カモシカが出没して畑等を荒らし、じゃが芋、タケノコ等を食べてしまう。捕獲等の対策を考え、青梅に住みたい人が減らないようにしてほしい。
青梅インター付近の開発を最優先に考えてほしい。自治会館の老朽化も進んでおります。
青梅市版まち・ひと・しごと創生総合戦略の策定について、口頭ではなく図式で大枠のスケジュールを示してほしい。平成25年度からの第6次青梅市長期総合計画の進捗状況も教えてください。それぞれの質問に対してしっかりした回答がなかったので残念です。
JR青梅線を便利にしてください。
市民と市長の懇談会に出席し有意義な時間を過ごせ良かったです。役所や市長だけに青梅市を任せるだけでなく市民一人一人が青梅市について考えていくべきだと思います。住みやすい青梅市にするために頑張りましょう。
空き家の活用策について、子育て世帯向けを優先して、借家として補修する補助を新設してほしい。
市長、副市長、管理職、一般職の教育の充実、去年の雪対応の遅れの反省、今後の財政対策、広報誌の適切な活用に取り組んでほしい。
1.地域色が極めて強い要望事項ばかりでは、この会を開く意味が無い。もう少し質問のレベルを上げるべきです。
2.大変良い企画だと思ってはいますが、議題を絞らないと個々には良い意見でも薄れてしまいます。もったいないです。
3.せっかく資料まで作成して説明してくれた「人口ビジョン」についての質問が無かったのが残念です。
4.つまらない個人的な意見は、司会者が制止すべきです。
有意義な会議でしたが参加者が30数名と残念でした。

青梅六小の児童数が減少し、全学年単学級になっています。青梅六小から特認校の成木小に子どもを通わせているご家庭もあり、小規模校から小規模校へ入学をさせている現状があります。当二俣尾二丁目の住民からも、青梅六小も成木小のような青梅市全域からの特認校への移行を要望する考えがあります。しかしながら、地域の声に反する個人的な意見ですが、特認校で地域に学校を残すのではなく、文部科学省が進める小規模校の併合を検討してはどうでしょうか。。
1.教員は共同して学年作りができる。。
2.子どもは多くの友達と出会う事ができる。。
3.限られた学校予算を集中させることができる。。
以上のようなメリットがあると思います。ただし、スクールバスなどの運行が必要な地域も出てくると思います。もし統合した場合は、少人数の複数学級にしてほしいです。「過疎」の支会や地域も合同して、統合された学校と共に歩むこととしたらどうか等、色々シミュレーションをしてほしいです。

市民の質問に対して説明不十分であった回答については、役所内で議論して方向性を出して頂きたい。
途中入室にて失礼いたしました。市内の様々な問題について非常にわかりやすく答弁を頂きました。次回も参加させてもらいます。
直接市長の話を聞く事ができて良かった。また、副市長等のお話しも良かったです。
全体の流れは良かった。個別の案件は専門部署の対応で良い。資料を分析して改善計画ができそうです。頑張ってください。
国の問題でもある少子高齢化。行政や地域は、少子高齢化に対応するために発想を変えて活動するべき。市の発展は少子高齢化対策にかかっていると市民として強く感じる。
色々と意見が出て環境づくりに対策を立てていると思います。青梅市には、色々なボランティア団体があり、その活動は一つの専門職と言っても良いのではないでしょうか。良好な活動をしているボランティア団体には認定証を交付するような仕組みを作ってほしい。
懇談会で出たご意見ご返答を参考にさせていただきます。ありがとうございました。市長をはじめ市職員の皆様ご苦労様でした。
若者が減り、老年人口が増え、その分医療費・介護費が増し、思い通りに計画が進むのか疑問である。
特に新町地区は路上へゴミ捨てをする人が多い。
人口減少に加えて市財政も厳しい折、市民の要請を満足させることはなかなか大変でしょうが、まち・ひと・しごと創生総合戦略は市民が期待しているため、ぜひ努力していただきたい。
高齢化、人口減少への対応をお願いしたい。会の運営は大変ご苦労様でした。
開かれた行政、開かれた議会をモットーとする姿勢の一環である「市長との懇談会」に参加することができて、一市民として非常に満足しております。私自身今回が初めての参加でしたが今後は、積極的に参加していきます。答弁については、関係部署の対応体制が充分できていたと考えます。本日の内容を集約すると、1.公共施設、2.教育・子育て、3.自治会活動、4.交通安全、5.観光資源、6.財政、7.居住環境、8.人口減少、9.企業公害、10.動物愛護、11.体力向上(ハイキングコースの充実)になるかと思います。本日は、ありがとうございます。
色々な話ができたと思います。是非、実行をよろしくお願いします。
1.発言者の前置きが長く、質問数が少ない。
2.青梅市の人口ビジョンや公共施設の再編等の話は議会でやればよい。
3.質問に対する説明が不十分であった。例えば市で新町末広地区で新しく一戸建てに入所した所帯に自治会加入の促進を促して何所帯自治会加入しましたか。
4.市では、以前墓地の申込をしていましたが、これからは、共同の納骨堂等作る予定はありますか。
5.公道にはみ出した垣根などの対策を考えてほしい。
具体的な対策が示されないのでがっかりした。
参考になりました。
19時からの時間帯は、主婦は出づらいと思います。主婦が出られる時間に女性の意見を聞けばよいかと思います。また、小・中・高校生などの若い世代との話し合いを設けることも必要なのではないでしょうか
参加者が大変少ない。一人でも多く参加してもらうよう工夫が必要。自治会に関する青梅市の考え等の資料が欲しかった。青梅市は自治会の活性化に対して具体的にどのように取り組んでいるのか。また、青梅市としても自治会に頼りすぎると問題が生じることと思います。歴史ある大門市民センターの梅が切られてしまったが、自然をもっと大切にして欲しい。自然がなくなり梅林もなく魅力がどんどん減って行く。
行政でも計画に対する評価をすることが必要である。民間であればPDCAのサイクルを回すと思う。計画変更が難しいようですが、計画と差がでたら修正・対策するというステージを作った方が良いと思う。
青梅市人口ビジョンに関わる施策について、現在の状況を中心に対策を展開することも大切であると思うが、何か新しい考え方、方針を踏まえた施策もぜひ含めて検討願いたい。
長時間にわたりお答えを頂きましてありがとうございました。元気な青梅作りのために頑張っていきたいです。皆様も是非頑張ってください。
真摯にお話いただきありがとうございました。人口減の状況には改めて考えさせられました。
資料などの説明が良かった。滑舌も良く説明も良く聞きとれた。
懇談会開催有難うございます。とても改まった席で一市民としては緊張します。後ろにも市の方がいらっしゃり懇談会というより授業参観の生徒になった気分でした。都市農業を守るためにも青梅の農地、活用の為に援農について質問させていただきました。市長からは、地主(農家)と「仲立ちを行う」とお答えを頂くことができ、嬉しく思いました。力のある市民が多くいます。コミュニティ作りの為にも農地活用の仲立ちをお願い致します。今、子どもの貧困が問題となっています。市民との協働で市民センターを使っての学習支援や夕食提供等の子ども達の居場所づくりができる様なシステムを作ってください。市民センター再編に伴い空き部屋の活用ができると考えます。
本日は参加してよかったです。健全な市政運営をありがとうございます。横田基地のオスプレイの件ですが、隣接する市町に比べると青梅市は反対の意思表示が薄い印象がします。もし飛来した際に市の姿勢が問われかねない状況ですので、ぜひ反対の意思表示をしていただきたいと思います。また、通勤通学時間帯の市内道路において、危険なダンプカーが通行を控えるような条例も考えていただきたいと思います。ダンプカーの通りが多い道路には、ガードレールなどの安全対策をするよう考えて頂きたいと思います。根ヶ布地域の歩道などはガードレールがあった方が良いと思います。
1.質問や要望に対する市長の回答が長い。副市長や出席している部長からも発言が欲しかった。
2.蚊対策として最も効果的なのは、雨水桝の泥だまりを取り除いて、全ての水を地中に吸い込ませることです。
3.青梅線は大雪の時、倒木により不通になる。市とJRは、倒木の予想される地域の地主に話をつけて伐採してほしい。
4.旧青梅商店街に人が集まらないのは、駐車場が無いからだと思います。区画整理して大型駐車場を設置すれば買い物客は集まるでしょう。
市側の回答は行政用語が多かった。「普通財産」などの言葉は市民にはわかりづらい。
市長が代わったとしてもこの事業を継続していただきたいと思います。竹内市長が行った事業の中でも良い事業だったと思います。
初めて参加させていただきましたが、大変いい機会でした。開催回数を増やすなどして今後も継続してください。
大門市民センターで高樹齢の桜の木が伐採される事を知り、残念ではありますが危険排除のためにはやむを得ない事だと思います。学校や市の施設の桜も超高齢樹となっているため、計画的に更新を図っていただきたいと思います。植樹にあたっての経費も多額を要しないと思います。植付作業は地域の人達に手伝ってもらうのが良いと思います。沢井市民センター下のグランドの桜も100年以上の樹齢と思います。地域の人達と一緒に手入れを実施すれば色々良いこともあると思いますので、是非お願いいたします。7月12日の懇談会に出席させていただきましたが、少人数で期待するような意見もなく残念でした。

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