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ホーム > 市政 > ご意見 > 市民と市長との懇談会 > 平成28年度市民と市長との懇談会開催結果 > 会場でのアンケート

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更新日:2017年2月8日

会場でのアンケート

懇談会において、みなさんにアンケート用紙をお配りしました。ここでは、頂いたご意見・ご感想の一部をお知らせいたします。

内容

初めて参加させてもらいました。知らなかった項目もたくさんありましたが、今回の話で状況がわかってきました。良かったと思います。
質問は一人一答とあったが、何問もする者がいたので簡潔にして欲しい。時間がかかり過ぎ。
お忙しい中、こういう機会を設けていただき感謝申し上げます。
総合長期計画案についてのご説明もよかったですが、来年、再来年に、具体的に進めていく施策についてのご説明があると良かったと思います。
青梅駅前(ロータリー)については、50年前の、車が主体のものなので、人中心に一部手直しをお願いします。
市長の回答が全てにおいて明確であり、今後に期待が持てると思います。
大変参考になりました。
懇親会の進め方について
行政の話が冒頭にあり、直接の話がありませんでしたが、財政が困難な状況を説明されたように受け取りました。そうすると、質問の中身が財政についての件は最初からふれない様にとのおさえ方に受け取りました。一考をお願いします。
自治会に対する行政の支援について具体的な話があり大変有意義であった。
新生涯学習施設の具体的な計画がわかりやすく説明してもらえてよかった。
各質問者の質問内容も適切で良かった。
参加して良かったと思います。
浜中市長には自治会館用地の賃借料の軽減をリーダーシップで行っていただきありがとうございました。
自治会加入の促進策についても高齢者の無料入会などの発言を頂きました。心強く感じております。
今後更に地域の力に頼らざるを得ない福祉行政の現状にかんがみ、自治会と行政の協動の具体的なアイデアを是非互いに考えに行く「場」を作ってもらえれば幸いです。
質問者、前置きが長かった。司会の方で簡潔に質問をするよう促してほしい。質問時間が長い人が居るので規制してもらいたい。
行政の優先順位がよく分からない。
建物や道路等をつくるタイムスケジュールや施設をこわす順番等のタイムスケジュールが見えないので、最優先で行政が手を出す、取り組むべき問題を提示すべきではないか。
地域のコミュニティー等の施設、老人が健康で長生きできる為のリハビリテーションとしての施設、子供の遊び場としての施設、放課後の子供の居場所としての施設など、一本化するようであるが、駐車場や、駐輪場等の施設も十分にとることが必要ではないか。
取り壊す事になった施設は、売却するのか、それとも、他の利用を考えているのか。
市長の回答は、的確で手短かで分りやすかった。
一部の質問者が長時間の質問(10分程度)をし、また、深堀りしすぎて不愉快だった。
進行等については、問題ないと思います。
出席者の方、特に発言された方々が真剣に青梅のことを考えていると感じました。
※3分間の発言時間を厳守させる事。
釜の淵では毎年水難事故が発生します。たしかに水の中に入らないようにとかキケンとか看板があることはわかっているし、承知しています。これとてもう何年になるのか!?毎年毎年事故で釜の淵の底で遺体で発見されています。青梅市の強制力で改善できないものでしょうか。因に今年もバーベキューに遊びに来ていたグループの一人がお酒の勢いで川の中に入り、119番があり、ヘリコプター騒ぎとなりました。結局その人は死亡が確認されました。
青梅市の強いリーダーシップで東京都をはじめ国に呼びかけて下さい。
市の財政が厳しいことを再認識させられました。
少ない財源の中で行うためには、思い切った抜本的な改革が必要と思います。
自伐林業、山林バンクに対し青梅市の前向きな動きに、期待します。
市長の”ヤル気”を感じた!!
不適切な発言も大いに結構!
がんばって!!
行政に頼らず、地域は自分達で考えることが大切であると感じた。
いかに地域住民に市政方針を理解させるかが大切であると思う。
このような懇談会を長く続けることが大切である。
直接市長の意見を身近に聞けることはよいことだと思う。
市の取り組みについて長期の計画を知れて良かった。質問にもありましたが、年単位での実施予定等の説明があると更に良いと思います。
質問に対して丁寧に回答ありがとうございました。
大雨の時の除雪の方法として、電車の通らない地域を早めにお願いします。
市の進む方向について知ることができ有意義でした。
また、多くの地域の方々の意見から地域の抱える問題について知る事が出来ました。
参加者がほとんど男性なのには驚きました。女性にもっと市政に関心を持ってほしいですね。
第5支会地区で実施したことで、第4支会からの質問が少なかったのが残念でした。
来年は、第4支会です。よろしくお願い致します。
御岳交流センターへの避難所の設置について市長より話を聞けた事が大変よかった。
山の管理等の意見が聞けた事も良かった。
御岳の道路の件は、要望書を提出していきたい。
林業での個人意見が市長から聞けて良かった。
ラフテングが産業になって税金を払っている事を知った。
市長から直接話が聞けてよかった。市長の話が率直でよかった。
進行について
1問1答形式だが、結局3問まとめて質問している。事前に質問を、箇条式で提出してもらったらどうか。
第4支会の参加(各自治会)が見受けられなかったように感じました。ほとんど質問が第5支会からの参加者のように感じました。是非、参加出来るよう日程調整をしていただいた方がよいと思います。
市長の厳しい考え、市だけに甘えず、自身も努力して、自治会を活性化していきたい。
広範囲にわたり、意見が参考になった。今後に生かして行きたい。
地域別に問題を出して話し合ったらどうか。それぞれにあると思う。
本日はありがとうございました。市長と身近に話す貴重な機会ですので今後も続けていただきたいと思います。
参考になる懇談会でした。
勉強になりました。
若者の定住について奥多摩町は行政指導で行われている。逃げてはいけない。
空屋対策を本気で対策して欲しい。
当地区の駐車場が少ない。観光発展には必要である。柚木苑地だけでは少ないと思う。
自治会員の減少を防ぐ事が大変である。
楽しい町づくりが大事と思います。
自然を活かした観光。
災害時に高齢者の具体的な救助方法がない。
市で廃校になった学校や施設を企業に貸し出すなどして産業を多くする。
話を聞き、参考になった。
今回の懇談会は質問も回答も、物足りなさを感じました。
有意義な懇談ができたものと思います。
厳しい財政状況の中で将来に希望のもてる街づくりに期待します。
青梅駅のホーム増設について
新設するホームは地下通路でつながるようですが、利用者の利便性を考えると車両から直接乗り換えできるようホームのあり方を再検討できないのでしょうか。JRと協議していただけると嬉しいです。
事前に地域の課題があれば出すようにとの話もあったが、市としての事前説明を行ってから参加者の意見を求めるのであれば、資料の事前配布をするなどしておいてはどうか。
市民ホール建設等で民間活用のほか、都、国施設との複合化も検討されてはどうか。建設・ランニングコスト面でも有効ではないか。
人口減少を133000人に抑えると決めた根拠、その具体的な方策は、質問したが答えていただけなかった。
平日の7時では仕事をしている人は出られない。日曜日の日中に行えばよい。時間ももっと多くとれる。
将来の青梅市が直面する現実として減少する人口と高齢化の増加を目の当たりにして、改めて大変な将来を知る事が出来た懇談会でした。
市として財政の困難な状況は理解出来ますが、プライオリティの高い案件から積極的な対応をお願いいたします。
1.超高齢化社会への対応
2.財政状況(無駄のない予算の活用)への対応
もう少し、こうしてやるとか、今後どうしたら防げるかを聞きたかった。
意義のある懇談会であったと思います。
それぞれの地域にあった意見が出されましたし、今後も「市民と市長との懇談会」を継続していただきたいと思います。
若草公園・プールの駐車場の有料化:近隣住民と企業が常時駐車している。他市でも市・区の施設の駐車場は有料になっているところもあるので、駐車場を有料化する。
子育て支援として、小・中学生の給食費、修学旅行費、遠足費、教材費等々は無料にすれば、若い人が青梅市内に来てくれるのではないでしょうか。
今寺第5自治会では、一人生活の年配者は特別会員として会費を集めていません。会員数×○○円といろいろ集めるように書類が来ます。正会員数・特別会員数(会費免除者)で集めていただきたい(正会員だけ支払う)。
役所側の説明が30分かかり、市民の声が聞けないじゃないか。
特にありません。色々よろしくお願いします。
東青梅駅北口へのエレベーター設置を一日も早く。駅舎の建て替えを急いで下さい。
資料1と2で「取り組む」「支援する」とあるが具体的な対策や効果が不明です。
1.安全で安心して暮らせるまちづくりを進めてください。
2.人口問題について、大変だと思いますが基本計画の取り組みお願い致します。
タヌキ、ハクビシンは今もう柿を食べに来ます。捕獲器を貸していただけると大変ありがたいと思います。早急に・・・。
市長は市政について大変細部まで理解していて感心しました。方針もしっかり持っており安心しました。
質問時間が以前のように2時間ほしかった。意見が2つあったが、話せなかった。
市の財源をもっとしっかり作ってほしい。
一人一問を通していただきたい。
メモを取る白紙が有ると良い。
JR青梅線の東青梅~青梅間単線を複線にする計画は有るのか。このままですと、河辺折り返し電車が増えるのではないか。市はJRとの話し合いを持っているのか。
市民センター体育館の管理方法(カギ、使用書など)がセンターによって違う。改善すべき。
産業祭で植木を無料で配っているが、もらった物を山林に捨てて行く人が多い。配る意味があるのか?
今回初めて参加させてもらい、市長のお話を聞く事が出来た事で、青梅市としての今後の方向性が見えた事が良かった。
市長のオフレコ?で青梅市総合病院の小児科の充実ぶり等のざっくばらんな話を聞けて良かった。
市長に消防団としての今後の考えを聞いた所、ちゃんと今後について考えてくれていた事が自分としては嬉しかった。自分が思っていた事と同じ事を考えてくれていた。
今回初めて参加させてもらいましたが、今後もこの様な機会があれば参加させていただきたいと思います。
ありがとうございました。
七中の定員、20人ではなく増やしてほしい。希望者は年々増えています。
第6次青梅市総合長期計画改定原案(概要版)、青梅市公共施設等総合管理計画(素案)について説明をお聞きはしたが一般的な内容をまとめただけでコアになるものはない。最優先となる内容が分かるとよい。
1.懇談会の進め方は全体的に良かったと思われます。
2.市役所からの説明事項は、それなりに理解できたが、抽象的な問題、課題が多いと思われた。この会で理解を求める事項としては、”なじまない事項”と思われる。
市の皆様、さすが市の職員、誰しも市の職員にはなれません。マナーその他、我々市民大変勉強になりました。今後とも市の北部成木に御指導お忘れなく。
森林所有者と対話する時間が少なくなってきましたので早く動きましょう!
もっと30代~40代が気軽に話せる場を作って頂きたい。今日の様子を見ても60~80代の男性ばかりでこれでは若者が発言できるような感じではない。
1.新生涯学習施設、新市民ホールともパブコメにとどまらず市民参加が考えられないか。
2.青梅市には、アーティストも多く、そこを生かせるとよい。
出席者が大変少なく、もったいない。せっかく実施していただいているのに地域として申し訳なく思う。同時にPRの仕方を工夫することも必要と思う。
人口減の見通し、財政状況の厳しさは分かるが、いかに収入増を図り、財政を充実させるかについての方針や見通しも説明の中に加えるとありがたい。明るい話題も加えたらと思う。
(施工事業者は市とは違うと思うが)国道411号吉野街道の工事の進行を期待している。中断している工事が進むことを願っている。
すべての計画を活かすのは市民であると思います。
市民が育つ環境(教育、体験、体感)が必要であると感じています。主権者教育は、人権意識(憲法の基本的人権)、人に対しての思いやり、相手を重んじることだと考えます。
対人関係が希薄になっているといわれる時代に、主権者教育は重要です。幼児期から必要であると思います。
これは体験をしないと、触れて感じないとわからないものだと思います。
その場をたくさんつくる、具体的な場を、市民に向けてつくってほしいと希望します。
有意義な質疑応答であった。
「市民と市長との懇談会」をワールドカフェ形式にするともっと意見が出てくると思います。
新生涯学習施設もワールドカフェ!!
また開いて欲しい。直接聞けて良かったです。
市民側の出席者がちょっと少なかったのは残念。自治会や高齢者クラブにもっと積極的に出席を呼びかけてもいいのではないか。
何か非常に堅苦しい会で、とても気楽な気持ちでは参加ができないように思っている人が意外に多い。
出席しても、何を発言していいのかわからないとか、うまくまとめられないからダメだ、出席しないよという人もかなりいる。
いろんな人の発言や市側の回答を聞くだけでも大変勉強になると私は思っているが、そのへん、市報等でもっとPRできないものだろうか。
※資料1のP4第8章「青梅中心市街地云々」具体的にはいつ頃からか、又内容は。
以前より市の各部より大勢の職員に参加を頂き、質問に対して返答がてきぱきとして、非常に感動致しました。
2年に1回になりましたがそれなりに良かった。これも新市長の意気込みから出発しているように思いました。
1.市民の参加が少ないのが残念。市民は生活を深く考えていないのか。
2.参加が少ないことから質問内容の程度が低い。
3.もっとクリエイティブな方向性が必要と考える。
飼い主のいない猫の不妊、去勢、および里親さがしの活動を、数年間、ボランティアとして活動していました。2013年の秋より、財団法人動物基金という神戸にある団体が発行している無料チケットを青梅市でも利用していただける様になり資金面で大変活動しやすくなりました。
しかし、数少ない猫のボランティアさんだけでは、この広い青梅、目が届きません。地域(自治会とか、支会ごと)に、動物好きの方々もいらっしゃると思いますので、たくさんの目で見守って行ける様なシステムを作っていただきたいです。
ボランティアも高齢になって来ています。猫を飼っていた老人などが亡くなってしまったあと、残された猫の飼養などの問題、どこに相談したらいいのか、市長に広く周知と活動をお願いしていただきたいです。よろしくお願いいたします。
河辺1丁目から、千ヶ瀬(青梅2中)辺りまでの、通称河辺下通りの街灯を明るく、数を増やして欲しいです。お願いします。
1.市からの説明はわかりやすく良かったと思います。
2.回答に誠実さが見られた。
3.職員数よりも市民数が少ない感じでさみしかった。
4.質問もしましたが、市が潤う施策をすべきと思います。
新町地区の者ですが、河辺駅前の市の建物のなかで多目的ホールの会館がいつも閉まっているようです。青梅市の一番良い場所なので、多くの方に使用してもらいたいと思います。
なお会場使用は個人でも使えるように検討してもらいたい。
特にありませんが、最初の発言者の時は、ルールを守ってないので、注意すべきではなかったのかと思います。
進行は大変良いと思った。
出席者の後部の人員は少なくしてほしい。大変気になる。
一般市民の方が少ない様です。もっと市長との懇談会をアピールする必要があると思います。
現在、練馬区で行われている、住民参加型の行政への取り組みを取り入れてみてはどうでしょうか。スマホのアプリを利用したもので登録すれば誰でも参加できるものです。例えば、電灯が切れたところを見つけた人が、スマホで写真を撮って、報告すると、行政はその場所がどこであるかが位置情報ですぐにわかり、すぐに対応できるわけです。例えば不法投棄物の発見情報や放置自転車の発見情報など、誰もが簡単に情報を送ることができるわけです。
スマホのアプリを使うことから、特に若者が参加していると聞きます。若い人が、自分の住んでいるまちに関心を持ち、少しでもよくしていこうとする取り組みは、非常に大切だと思います。若い人が郷土に愛着を持つきっかけにもなると思います。
台風22号の災害について、地域住民は今後も不安を抱えている。これからも想像される豪雨への対応を求められていると思います。
市長との懇談会とてもよかったです。
直接対話する機会が少ない現状下での今回の実施は非常に有効的でした。
私達個人も、もっと行政に興味を持っていきたい。
扶助費の増加は本当に時代の流れでしょうか?
行政に「やってもらう」発想が先行し過ぎではないか?
行政に対し何をやれるかを考えていきたい!!
市民みんなが丸くいきたい。しかし丸を書いても、なかなか丸は丸に書けない。市政も人生も同じか。
第9支会の新町クラブについて。年間使用料を減らすことはできないか。
日常で市との関連性、つながり等を意識することが少なかった。今回、参加者から身近な問題の提起、また、市側からの回答を受け、市との距離感が縮んだように感じた。
1.市民の質問に対し、市長がわかりやすく説明をされて、とても聞きやすかったと思いました。
2.青梅市総合長期計画案についての資料を見て、私自身、目でみる事はできないと思いますので、市民の為に頑張ってほしいと思います。
◎住宅周辺の道路の改善をお願いしたい(特に鍛冶屋地区)。
少年硬式グランドが若草グランドしかなく、他グランドは2H程度では使用しにくい(準備運動したら練習時間がなくなる)。
青梅市のプラゴミの基準がキビしい(担当業者)。

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部署名:企画部秘書広報課