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更新日:2012年9月6日
福島第1原子力発電所の事故に伴う都内の放射線量は、現時点においては健康に影響を与える数値ではありませんので、ご安心ください。
市民の皆様には冷静な対応をお願いいたします。
青梅市では、東京都から貸与された小型放射線測定器を使用して、市内の空間放射線量の緊急測定(平成23年6月25日~7月1日の間)を128か所で行いました。
平成23年度は市内21か所で定期定点測定を実施しました。その測定値に大きな変動がなく安定していることから、平成24年度から測定内容について、測定回数を2週間に1回から月1回、測定箇所数を21か所から4か所へ変更しました。また、測定高についても、市内の空間放射線量を把握する観点から、1mの高さのみの測定としました。
青梅市放射性物質対応指針にもとづく空間放射線量の測定結果をお知らせします。
文部科学省では、放射線量等分布マップをホームページで提供しています。
東京都教育委員会が行う学校給食用食材の放射性物質検査について、検査の内容を市教育委員会ホームページでお知らせします。
また、学校給食モニタリング事業の実施についてもお知らせします。
東京都健康安全研究センターでは、都民の皆様の健康不安を解消するため、最新の測定結果をホームページで提供しています。
また、西多摩衛生組合および東京たま広域資源循環組合においても、放射性物質および空間放射線量の調査結果をホームページで提供しています。
【問い合わせ先】
東京都健康安全研究センター
電話03-3363-3231(代表)
東京都環境局では、都内一般廃棄物焼却施設における飛灰等の放射性物質等測定結果について情報を提供しています。
東京都産業労働局および東京都健康安全研究センターでは、農畜産物中の放射性物質の測定結果について情報を提供しています。
東京都福祉保健局では、流通食品の放射性物質の測定結果について情報を提供しています。
東京都水道局では、最新の測定結果および放射線と水道水についてのQ&Aをホームページで提供しています。
独立行政法人放射線医学総合研究所では、原子力発電所被害に関する放射能分野の基礎知識などの情報をホームページで提供しています。
【問い合わせ先】
独立行政法人放射線医学総合研究所
東京都産業労働局では、自然界に通常存在しない放射性物質の測定結果を速報でお知らせします。
【問い合わせ先】
(大気浮遊塵中の核反応生成物のホームページでの公表について)
産業労働局総務部広報担当
電話番号 03-5320-4862(直通)
(大気浮遊塵中の核反応生成物の測定について)
地方独立行政法人 東京都立産業技術研究センター経営企画部 経営情報室 広報係
電話番号 03-3909-2364(直通)
【問い合わせ先】
東京都西多摩保健所
【問い合わせ先】
東京都健康安全研究センター
農林水産省のホームページに、東日本大震災関係情報(農畜産物等)について、関係府省等のポータルサイト情報を提供しています。
厚生労働省のホームページに、食品中の放射性物質への対応について情報を提供しています。平成24年4月からの「放射性物質についての新しい基準値」は下のリンク先からご覧ください。
林野庁では、スギ雄花とその内部の花粉に含まれる放射性セシウムの濃度の調査結果をホームページで情報提供しています。
部署名:環境経済部環境政策課
部署名:環境経済部農林課
部署名:健康福祉部健康課
電話:0428-23-2191(直通)
部署名:防災安全部生活安全課