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ホーム > 事業者の方へ > 契約・入札情報 > 入札金額の内訳書の提出について

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更新日:2015年3月27日

入札金額の内訳書の提出について

  平成26年6月に改正された「公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律」において、平成27年4月1日以降の入札に参加する建設業者には、入札時に入札金額の内訳書を提出することが義務付けられました。

 つきましては、平成27年4月1日以降の入札案件より、青梅市発注の工事においても以下のとおり取扱うこととしますので、お知らせいたします。

東京電子自治体共同運営電子調達サービスにおける内訳書添付について

  1. 工事契約の予定価格130万円以上の全ての競争入札案件において、入札参加者は、電子調達サービスにおいて入札書を入力する際に積算内訳書を添付してください。        
  2. 積算内訳書の書式については、案件ごとに指名通知書の送付時に添付いたします。
  3. 積算内訳の入力項目は、①直接工事費、②共通仮設費、③現場管理費、④一般管理費等および⑤発生材(有価物)の売却費、ガス工事費等(①から④まで以外の費用)とします。

落札予定者に求める積算内訳書について

 工事契約の予定価格130万円以上の全ての競争入札案件について、落札予定者は、入札時に電子調達サービスにおいて添付した内訳書とは別に、工事設計書の項目ごとに見積もった詳細の積算内訳書を提出してください。なお、提出方法については従前どおりとします。

 

 

問い合わせ

部署名:総務部契約課