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ホーム > くらし > 子育て > 出産・育児 > 予防接種 > 予防接種一覧(子ども、大人共通)

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更新日:2017年6月29日

予防接種一覧(子ども、大人共通)

予防接種は、予防接種法にもとづき接種を行う法定予防接種と、個人が自由に行う任意予防接種に大別することができます。

このページでは、法定予防接種と、任意予防接種の一部について、その種類と概要等を説明しています。

詳細については接種を希望される各ワクチンのページをご覧ください。

法定予防接種(A類疾病) 法定予防接種(B類疾病)
任意予防接種等(公費助成あり) 任意予防接種等(公費助成なし)

法定予防接種(A類疾病)

主に集団予防、重篤な疾患の予防に重点を置いています。対象要件に該当される方には接種の努力義務があります(接種しないことによる罰則はありません)。青梅市では、一部種類を除き対象者に予診票を通知しております。

自己負担金

青梅市が発行した予診票を使い指定医療機関で接種を受ける場合には、自己負担金はありません。

種類

いずれも通年で実施しています。接種を希望される方は各ワクチンの詳細ページを必ずお読みください。

種類

対象年齢等

詳細

医療機関

B型肝炎 1歳に至るまで 詳細ページ(クリックして移動する)  
ヒブ(Hib) 生後2か月以上5歳に至るまで 詳細ページ(クリックして移動する) 実施医療機関一覧表(PDF:397KB)
小児用肺炎球菌 詳細ページ(クリックして移動する)
四種混合
(三種混合+不活化ポリオ)
生後3か月以上7歳6か月に至るまで 詳細ページ(クリックして移動する)
三種混合
不活化ポリオ
二種混合 11歳以上13歳未満
BCG 1歳に至るまで 詳細ページ(クリックして移動する)
水痘
(水ぼうそう)
1歳以上3歳に至るまで 詳細ページ(クリックして移動する)
MR
(麻しん・風しん混合)
1期:1歳以上2歳未満
2期:小学校入学前の1年間
詳細ページ(クリックして移動する)
日本脳炎 1期:生後6か月以上7歳6か月に至るまで
2期:9歳以上13歳未満
詳細ページ(クリックして移動する)
子宮頸がん 小学6年生から高校1年生相当年齢の女子 詳細ページ(クリックして移動する)

 

法定予防接種(B類疾病)

法定予防接種(B類疾病)とは

主に個人予防に重点を置いています。法定予防接種(A類疾病)とは異なり、接種の努力義務はありません。

自己負担金

青梅市が発行した予診票を使い指定医療機関で接種を受けることで、一部の自己負担金で接種することができます。

種類

接種を希望される方は各ワクチンの詳細ページも必ずお読みください。

種類

対象年齢等

詳細

高齢者インフルエンザ 65歳以上の方
・60~64歳の方うち、心臓、腎臓または呼吸器の機能および、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に障害者手帳1級相当程度の障害を有する方
詳細ページ(クリックして移動する)
高齢者肺炎球菌 年度内(4月~3月)に65歳・70歳・75歳・80歳・85歳・90歳・95歳・100歳の誕生日を迎える方
・60~64歳の方うち、心臓、腎臓または呼吸器の機能および、ヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に障害者手帳1級相当程度の障害を有する方
詳細ページ(クリックして移動する)

任意予防接種等(公費助成あり)

青梅市で実施中の任意予防接種・抗体検査への費用助成

次の予防接種および抗体検査について、一部費用助成制度を実施しております。詳しくは詳細ページをご覧ください。

種類

対象年齢等

助成期限

詳細

風しん抗体検査 妊娠を予定または希望している19歳以上の女性

平成30年3月31日

詳細ページ(クリックして移動する)
風しん等予防接種 妊娠を予定または希望している19歳以上の女性のうち、風しん抗体検査で風しんに対する抗体価が十分ではないと判明した方(HI法16倍以下、EIA法8.0未満)

任意予防接種等(公費助成なし)

青梅市では、次の予防接種への公費助成は行っておりません。接種を希望される方は医療機関に直接お問い合わせください。接種費用は、基本的には全額自己負担となります(インフルエンザ予防接種等については、一部の健康保険で接種費用の助成を行っている場合があります)。

予防接種の種類

疾病の概要

概要の引用元

インフルエンザ(高齢者を除く) 38℃以上の発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛等全身の症状が突然現れる。例年12月~3月頃に流行する。 インフルエンザQ&A-厚生労働省
おたふくかぜ 2~3週間の潜伏期を経て、唾液腺の腫脹・圧痛、嚥下痛、発熱を主症状として発症し、通常1~2週間で軽快する。 流行性耳下腺炎(ムンプス、おたふくかぜ)-国立感染症研究所
ロタウイルス 急性の胃腸炎で、乳幼児期(0~6歳ころ)にかかりやすい病気。主な症状は、水のような下痢、吐き気、嘔吐(おうと)、発熱、腹痛です。脱水症状がひどくなると点滴が必要となったり、入院が必要になることがある。 ロタウイルスに関するQ&A-厚生労働省

 

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問い合わせ

部署名:健康福祉部健康課 

電話:0428-23-2191