本文へジャンプします。

文字サイズ
縮小
拡大
他言語化
  • 検索の使い方
  • サイトマップ
  • 色・音声
  • 音声で読み上げる
  • ホーム
  • くらし
  • 事業者の方へ
  • 市政
  • くらしのガイド
  • ご意見

ホーム > 市政 > まちづくり > まちづくり > 東青梅1丁目地内諸事業用地等の利活用等について検討しています

ここから本文です。

更新日:2017年8月10日

東青梅1丁目地内諸事業用地等の利活用等について検討しています

東青梅1丁目地内諸事業用地等の利活用等について

青梅市第6次総合長期計画において、市は、東青梅1丁目地内諸事業用地等について、国等の官庁施設の集約化に努めることや、市民ホールの検討を進めるなど、利活用によるまちの活性化に取り組むこととしています。また、平成28年度に策定した青梅市公共施設等総合管理計画の中では、この諸事業用地等を公共施設の具体的な先導的再編モデルの一つと位置付けています。これらの計画にもとづき、平成29年度「東青梅1丁目地内諸事業用地等利活用構想(仮称)」を策定する予定です。

東青梅1丁目地内諸事業用地等とは

東青梅1丁目地内諸事業用地は、以前日本ケミコン株式会社の本社があった土地です。本社が移転したことから、東青梅駅周辺の公共サービス機能の集積や庁舎の整備を進める上で、市民の利便性の向上を図るための重要な土地であると考え、平成19年に約2.1haを取得しました。

この市が取得した約2.1haのうち一部は、西多摩医師会へ売却、一部は、都との土地交換により西多摩保健所移転用地となりました。残った約1haは現在、市役所仮設駐車場として使用しています。

現在、利活用等を検討しているエリアは、諸事業用地に加え、この当該用地の東側に隣接する健康センター、旧教育センター、福祉センターのある市有地(約1ha)を含む約2haの市有地を対象としています。

所在地

東青梅1丁目177-1ほか

面積

約2ha

検討にあたっての取組

ワークショップを開催します~新施設には何が必要?~

市では、「第6次青梅市総合長期計画」に位置づけたまちの将来像を実現するため、多様な主体の参画・連携・協働により、魅力的なまちづくりを目指す「施策連動型のしくみ(ぷらっとフォーム)」を推進しており、この取り組みへの一環として、対話の手法を取り入れたワークショップを開催しています。
今回は、山口覚氏にファシリテーターをお願いし、「新施設には何が必要?」と題して、現在、「東青梅1丁目地内諸事業用地」に新たに設置する予定の新施設にどのような機能を盛り込めばよいのか、リラックスした雰囲気の中で語り合います。
初めての方でも気軽に参加できる会ですので、ぜひお申込みください。

第17回ぶらっとカフェ「新施設には何が必要?」

  • 日程 7月31日(月曜日)18時00分から3時間程度
  • 会場 市役所2階喫茶コーナー
  • テーマ 新施設には何が必要?
  • 費用 一人300円(お茶・お菓子代)
  • 募集人員 50名
  • 申込方法 7月26日(水曜日)までに電話またはメールでお申し込みください。 (住所、氏名、電話番号、メールアドレスをお知らせください。)
  • 問い合わせ 企画部企画政策課
  • メール div0120@city.ome.tokyo.jp

731plat1731plat2
ぷらっとカフェの様子

ぷらっとカフェを開催しました

平成29年7月31日に第17回ぷらっとカフェを開催しました。

参加者30名による活発な意見交換が行われました。

今回いただいた御意見等は、東青梅1丁目諸事業用地利活用構想に反映させていく予定です。

ぷらっとカフェプログラム(JPEG:2,422KB)

まとめ1(JPEG:2,984KB)

まとめ2(JPEG:3,147KB)

まとめ3(JPEG:3,114KB)

7.31plat177.31plat2

第17回ぷらっとカフェの様子

 

問い合わせ

部署名:企画部企画政策課