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ホーム > 市政 > 行財政 > ネーミングライツ・パートナー

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更新日:2018年8月29日

ネーミングライツ・パートナー

ネーミングライツとは

ネーミングライツとは、市の施設に企業名や商品名などを冠した愛称を命名する権利のことです。

青梅市では、市の施設にネーミングライツを導入することで得られた対価を施設の管理、運営等に充てることにより、施設の利用者に対するサービスの向上を図ることを目的として、ネーミングライツ・パートナー(愛称を命名する企業等をいいます。)を募集します。

パートナーの特典としては、企業広告のほか、地域貢献の機会確保を図ることができます。

以下の指針は、青梅市が実施するネーミングライツの付与について、その目的や手法等の基本的な考え方をまとめたものです。

ネーミングライツの類型

施設特定型

市が選んだ施設等について、ネーミングライツ・パートナーの募集を行うものです。

提案募集型

企業等が市の施設の中から愛称を付けたい施設を選び、命名権料と合わせて市に提案いただく手法です。

現在募集中のネーミングライツ

施設特定型

施設名をクリックすると、詳しい募集案内を見ることができます。

施設名および外観

募集期間

応募先(問合せ先)

青梅市新生涯学習施設(仮称)

sisetuzu

完成イメージ図

平成30年10月1日(月曜日)~10月22日(月曜日)

教育部社会教育課

提案募集型

市の施設の中から愛称を付けたい施設を選び、命名権料とともにご提案ください。

詳しくは、以下の募集要領をご覧ください。

なお、応募を検討される場合は、企画政策課まで事前に御相談ください。

対象施設

市の文化施設、スポーツ施設、公園などの公共施設全般

市庁舎や市立学校など、その設置や運営の目的、利用状況等を考慮し、ネーミングライツの導入が適さないと市が判断するものは対象外となります。

募集期間

平成30年10月1日(月曜日)から随時受け付け

募集内容
  • 契約期間:3年以上
  • 命名権料:年額24万円以上(取引にかかる消費税額および地方消費税額を含む。)
募集要領および様式

選考方法

選考委員会において、応募者から提案された命名権料、ネーミングライツ付与の期間、経営状況等を総合的に判断し、ネーミングライツ・パートナーの優先交渉権の付与を決定します。



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問い合わせ

部署名:企画部企画政策課