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ホーム > 市政 > 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会関連情報 > 青梅市文化キャラバン「狂言であそぼうぜっ!」

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更新日:2019年11月29日

青梅市文化キャラバン「狂言であそぼうぜっ!」

oripara_bunkacaravan_kyougenオリンピック・パラリンピックは、世界最大級のスポーツの祭典であるのと同時に、文化の祭典でもあります。
青梅市では、この文化の側面から東京2020大会の気運醸成を図るため、日本の文化の素晴らしさを、子どもから大人まで幅広い世代が体感、共感できる文化プログラムとして「文化キャラバン」を展開します。今回のテーマは「狂言」です。

  • タイトル
    わくわく!どきどき!日本の伝統文化を体験!「狂言であそぼうぜっ!」
  • 講師 大藏流吉次郎狂言会 大藏 教義(おおくら のりよし)氏
  • 開催日程
  1. 2019年11月24日(日曜日) 午前9時30分から午前11時30分(終了しました) 
  2. 2019年11月24日(日曜日) 午後2時30分から午後4時30分 (終了しました)
  3. 2019年12月8日(日曜日) 午後2時~午後4時 
  • 会場
  1. 下長渕第二第四自治会館(終了しました)
  2. ネッツたまぐーセンター(青梅市文化交流センター)多目的ホール(終了しました)
  3. 大門市民センター第一第二会議室
  • 対象 子ども~大人まで(ただし、未就学児は保護者同伴)
  • 持ち物 白足袋または白くつした
  • 申込み
    メール(div2095@city.ome.tokyo.jp)にて「参加したい日時(または会場名)、お名前、年齢、性別、電話番号」を明記してお申し込みください(先着順)
  • 費用無料 

◆「文化キャラバン」とは?
テーマを定め、プロのアーティストによる文化体験を、地域の人々が集まりやすい会場で実施し、身近な環境で誰もが文化に触れる機会を設けます。
文化体験プログラムを地域に持ち込むイメージをキャラバン隊に重ね合わせて「文化キャラバン」と名付けました。

◆講師紹介
大藏 教義(おおくら のりよし)…昭和56(1981)年生まれ。2世大藏吉次郎の長男。4歳で「業平餅」の稚児役で初舞台を踏み、今日までに狂言における大曲・秘曲、「末廣がり」「千歳」「那須」「三番三」「釣狐」を披く。各能楽堂での活動のほか、日本全国での学校狂言や海外公演など多数参加。また、狂言界の窓口を広げるためにも「狂言教室」を開講し、狂言の魅力を紹介している。

チラシデータ(PDF:383KB)

アクセス

 3. 大門市民センター(青梅市大門2-288) 
  oripara_bunkacaravan_map3

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問い合わせ

部署名:経済スポーツ部オリンピック・パラリンピック担当