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ホーム > くらし > 福祉 > 高齢者支援 > 介護保険制度 > 住宅改修費の支給

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更新日:2015年10月7日

住宅改修費の支給

対象

要介護・要支援の判定を受けた方で、家庭内の安全を確保するためなどの理由で、住宅の改修を必要とする方

内容

住みなれた家で生活を送るためのサポートとして、上限20万円とした改修費用の9割(8割)を支給します。

対象となる改修

  • 手すりの取り付け
  • 段差の解消
  • 滑りの防止および移動の円滑化のための床または通路面の材料の変更
  • 引き戸などへの扉の取り替えおよび新設
  • 和式便器から洋式便器などへの便器の取り替え
  • 上記の改修にともない必要な工事

上限の20万円は、分割して複数回利用できます
新築・増築、あるいは古くなったから等の理由では、補助の対象となりません。

申請方法

必ず工事前の申請が必要になります。

介護保険で住宅改修するときは、希望の改修内容が対象となるかどうか、事前にケアマネジャーや高齢介護課の窓口にご相談ください。

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問い合わせ

部署名:健康福祉部高齢介護課