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更新日:2012年1月10日
おおむね65歳以上の方で、住宅の改造が必要と認められる方(介護保険の判定が必要)に浴槽、流し台、洋式便器等について一定基準額まで1割の自己負担で現物助成します。また、介護保険で非該当(自立)と判定されたが、手すりの取付け等の工事が必要と認められる方に、20万円を限度(うち1割自己負担)に現物助成します。なお、介護保険とは別に本人の身体状況等および家屋の状況調査があります。工事着手後の申請については助成できませんので、事前に申請してください。
詳しくは、市役所高齢介護課へ。
部署名:健康福祉部高齢介護課