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ホーム > くらし > 福祉 > 高齢者支援 > 介護保険制度以外の高齢者向けサービス > 住宅改造費の助成

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更新日:2016年3月28日

住宅改造費の助成

対象

おおむね65歳以上の方で、住宅の改造が必要と認められる方
(介護保険の判定を受けてください。)

内容

手すりの取付けイメージ介護保険により非該当(自立)、要支援1・2、要介護1~5と判定された方で、浴槽、流し台、洋式便器等
について必要と認められる方に、基準額まで1割または2割(※1)の自己負担で現物助成します。

基準額

  • 浴槽…379,000円
  • 流し台…156,000円
  • 洋式便器…106,000円

また、介護保険で非該当(自立)と判定されたが、手すりの取り付け等(介護保険と同様)の工事について必要と認められる方には、20万円を限度に1割または2割(※1)の自己負担で現物助成します。

工事着手後の申請については助成できません。
リフォーム(※2)を目的とした工事は対象外になります。

(※1)介護サービスを利用する場合の利用者負担割合が2割となる所得基準に該当する世帯については、自己負担額が2割となります。
(※2)リフォーム…新築時の目論見に近づくように復元すること(修繕)

手すりの取付けや床材を変更する場合の流れ

手すりの取付けや床材を変更する場合の流れ(PDF:14KB)

(1)、(2)ともに住宅改造費の助成(市の制度:浴槽の交換、流し台の交換、和式便器の洋式便器への交換)の対象になる可能性があり、工事内容や身体状況によって決まります。

申請

事前に在宅介護支援センターによる本人の身体状況等および家屋の調査が必要です。
詳しくはお問い合わせください。

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問い合わせ

部署名:健康福祉部高齢介護課