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ホーム > くらし > 福祉 > 高齢者支援 > 介護についての相談窓口 > 高齢者虐待(権利擁護、虐待早期発見・防止)

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更新日:2015年4月14日

高齢者虐待(権利擁護、虐待早期発見・防止)

高齢者が尊厳ある生活を送ることができるよう、「権利擁護」および「虐待防止事業」の拠点として、成年後見制度の活用や虐待の早期発見・防止をすすめています。

虐待の種類

種類

内容

身体的虐待 暴力的行為によって身体に傷やアザ、痛みを与える行為や外部との接触を意図的、継続的に遮断する行為
心理的虐待 脅しや侮辱などの言葉や態度、無視、嫌がらせ等によって精神的に苦痛を与えること
性的虐待 本人が同意していない、性的な行為やその強要
経済的虐待 本人の合意なしに財産や金銭を使用し、本人が希望する金銭の使用を理由なく制限すること
介護・世話の放棄・放任 必要な介護サービスを妨げる、世話をしない等により、高齢者の生活環境や身体・精神的状態を悪化させること

青梅市高齢者虐待防止ネットワーク連絡会

市では、虐待を受けた高齢者の保護および養護者に対する支援を行い、関係機関等と連携を図るため「青梅市高齢者虐待防止ネットワーク連絡会」を設置しています。
虐待に気づいた方は、担当の地域包括支援センターへ通報・ご相談ください!

高齢者虐待発見チェックリスト

高齢者虐待発見チェックリスト(PDF:106KB)

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問い合わせ

部署名:健康福祉部高齢介護課