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ホーム > くらし > 安全・安心 > 安全・安心・防災 > 交通安全 > 平成29年TOKYO交通安全キャンペーン

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更新日:2017年11月30日

平成29年TOKYO交通安全キャンペーン

年末期における交通事故防止を図ることを目的として、12月1日(金曜日)~12月7日(木曜日)の7日間、平成29年TOKYO交通安全キャンペーンが実施されます。

市民一人ひとりが交通ルールの順守と正しい交通マナーを心がけ、交通事故防止に御協力をお願いします。 

運動の重点項目

「やさしさが 走るこの街 この道路」をスローガンに、次の重点項目を掲げてキャンペーンを実施します。

重点1 子どもと高齢者の安全な通行の確保と高齢運転者の交通事故防止

  • 歩行者の方へ

通り慣れた道路であっても、横断歩道を渡るなど交通ルールを守りましょう。

青信号でも必ず左右の安全を確認してから横断しましょう。

昼間も明るく目立つ服装を心がけるとともに、夕暮れ時や夜間は「反射材用品」を身につけて外出するようにしましょう。

  • ドライバーの方へ

子どもや高齢者に対する思いやりのある運転を行いましょう。

日没が早くなっています。早めにライトを点灯しましょう。

高齢ドライバーは、視力や聴力、反応速度等の身体機能の変化を自覚し、決して無理をせず、安全運転に心がけましょう

重点2 自転車の交通事故防止

自転車に乗る時は、自転車安全利用五則を守り、安全運転に心がけましょう。 

重点3 二輪車の交通事故防止

二輪車の性能や自己の運転技能を過信することなく、カーブの手前では十分に速度を落とすなど、安全運転を心がけましょう。

重点4 飲酒運転の根絶

飲酒運転は、悪質な犯罪です。運転者本人・酒類の提供者や車両の同乗者にも道路交通法で厳しく罰せられます。

年末にかけて、忘年会など飲酒の機会が増え、飲酒運転による重大な交通事故が多発する傾向にありますので、「飲んだら乗らない・乗るなら飲まない」を絶対に守りましょう。

重点5 違法駐車対策の推進

違法駐車は、渋滞や交通事故を引き起こす原因になります。絶対にやめましょう。

 

問い合わせ

部署名:市民安全部市民安全課