ホーム > 市政 > 行財政 > パブリック・コメント > 平成23年度パブリック・コメント実施状況 > 「青梅市暴力団排除条例(仮称)」の骨子についての意見募集
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更新日:2012年2月22日
市では、「青梅市暴力団排除条例(仮称)」の骨子をまとめましたので、ご意見を募集します。
平成24年1月25日(水曜日)から2月7日(火曜日)まで(郵送の場合は当日消印有効)
市内在住・在勤・在学の方、市内に事務所または事業所を有する方
生活安全課(市役所3階)、行政情報コーナー(市役所2階)、各市民センター、市ホームページ
市ホームページからダウンロードした用紙または閲覧場所に備え付けの用紙へ意見・必要事項を記入のうえ、
電子メール、郵送(消印有効)、ファックスまたは直接生活安全課へ
・受付けた意見は、個人情報を除き、市の考え方を付して、市ホームページ等で公表します。
・意見に対する個別の回答はできません。
・必要事項が未記入の場合は受付できません。
・郵送・・・〒190-8701青梅市防災安全部生活安全課
・ファックス・・・0428-22-3508
・電子メール・・・div0920@ome.tokyo.jp
・直接・・・生活安全課(土・日曜日を除く午前8時30分~午後5時15分
青梅市では、交通事故などの交通災害から市民を守るため、青梅警察署、青梅交通安全協会等と連携して、安全で快適な交通環境の実現を目指しています。こうした中で、「青梅市交通安全運動基本要領」にもとづき、平成21年秋の青梅市交通安全運動の実施に関し、必要な事項を定め、交通安全運動を推進しています。
実施要領は、こちら(PDF:46KB)
都内の交通事故による死亡者数は、平成21年8月末現在133人です。今後、さらに交通死亡事故の発生が懸念されます。特に、高齢の方の死亡事故が増えています。事故の原因といたしましては、車両側の前方不注意や安全不確認、歩行者側の横断歩道外での横断による事故等が多くなっています。
以上の点に十分注意して、交通事故防止にご協力をお願いいたします。
もっとも手軽で便利な乗り物であります自転車は、子どもから高齢者まで広く利用されておりますが、一方では自転車利用者の信号無視や安全不確認、夜間の無灯火走行、路上放置など自転車利用者の交通ルールや交通マナーの低下による交通事故や迷惑行為が目立っておりますので、ぜひ、自転車の安全運転に心がけてください。