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ホーム > くらし > くらし・仕事・生活相談 > 生活相談 > 青梅市消費者相談室へようこそ > 個人情報流出に便乗した勧誘等に注意してください!

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更新日:2015年8月5日

個人情報流出に便乗した勧誘等に注意してください!

相談事例

消費生活センター職員や弁護士を名乗り、「あなたの個人情報が流出しているので、削除してあげます。」という不審な電話がかかってきたという報道がされています。また、悪質な詐欺事件も起こっています。

自分の個人情報が流出したのではないかという不安な気持ちを利用して、お金をだましとろうとする悪質な勧誘行為が発生するおそれがあります。

アドバイス

冷静な判断をお願いします。

誰もが知っているような行政機関の職員の名前を名乗ったり、複数の人物が電話をかけてきたり等の手口で、消費者
を信用させようとしています。
消費生活センター等の公的機関や市役所の職員が、「個人情報を削除します。」「手続きをするので、キャシュカード
を預けてください。」等といって電話やメールで連絡することはありません。
このような不審な電話は、詐欺の恐れがありますので相手にせず、すぐに電話を切ってください。

不審な相手に個人情報を伝えないでください。

家族構成、住所や年金受給額等の個人情報を聞き出そうとする電話もかかっています。
不審な相手から個人情報を尋ねられても絶対に教えないでください。
不審な電話があった時等、不安やおかしいなと感じた時は、警察や消費者相談室に相談してください。
消費者相談室Tel22-6000(相談専用)午前10時~正午、午後1時~4時*毎月第2・4火曜日は午後6時まで受付
市民安全課では振り込め詐欺防止用に自宅の電話機に取り付ける「自動通話録音機」の無償貸し出しをしています。
 

問い合わせ

部署名:生活安全部市民安全課