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住民基本台帳カードは、住民基本台帳ネットワークシステム(住民票の写しの広域交付、転入転出手続の簡素化)における本人確認、公的個人認証サービスにおける電子証明書の格納用カードとして利用できるほか、写真付きのものは公的な本人確認書類として利用できます。
住民基本台帳カードについて詳しく知りたい方は住民基本台帳総合情報サイト(外部ページ)をご覧ください。
青梅市の住民基本台帳に記録されている本人
申請の際、どちらかを選択していただきます。
10年間(転出、住民票コード変更等の届出により失効します。)
◎顔写真を撮影できる自動証明写真撮影機は、市役所1階、総合案内の裏側にございます。
◎ 本人確認の書類の提示ができない場合は、即日交付ができません。交付までの手続は次のとおりです。
住民基本台帳カードの不正な取得の防止を図るため、平成23年1月4日から窓口での本人確認を強化します。
御負担をおかけしますが、御協力をお願いします。
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身分証明書の区分 |
いままでの本人確認方法 |
いままでの本人確認方法に加えて必要になるもの |
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即日の交付または申請をするために必要な本人確認書類
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ICチップが組み込まれている運転免許証(本籍地記載がないもの) |
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運転免許証に登録してある暗証番号を確認します |
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ICチップが組み込まれていない運転免許証(本籍地記載があるもの)、旅券、身体障害者手帳、愛の手帳(療育手帳) 、精神障害者保健福祉手帳(写真が添付されたものに限る)、またはこれらと同等の書類で市長が適当と認めるもの |
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加えて左記※1※2のいずれか1点 |
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上記※1をお持ちでない場合 、 回答書と合わせてお持ち頂く本人確認書類
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(1) |
健康保険の被保険者証、各種年金証書(手帳)、恩給証書、介護保険被保険者証、生活保護受給者証、各種医療証、法人が発行した身分証明書(顔写真入りのもの)、国または地方公共団体の機関が発行した資格証明書(顔写真入りのもの)、またはこれらと同等の書類で市長が適当と認めるもの |
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加えて左記※2(1)(2)のいずれかを、もう1点 |
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(2) |
法人が発行した身分証明書(顔写真のないもの)、預金通帳、またはこれらと同等の書類で市長が適当と認めるもの |
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加えて左記※2(1)のいずれかを、もう1点 |
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1件につき500円
部署名:市民部市民課
住民記録係