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ホーム > くらし > 窓口・税 > 住民登録・戸籍 > 住民基本台帳ネットワークシステム > 住民基本台帳ネットワークシステムでできること > 転出・転入手続の簡素化

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更新日:2013年7月12日

転出・転入手続の簡素化

住民基本台帳カードの交付を受けている方は、郵送により特例による転出届を旧住所の市区町村に提出すれば、転出証明書がなくても引っ越し先の市区町村において転入届を行うことができるようになりました。
これにより、引っ越しをされる方が市区町村の窓口に行くのは転入時の1回だけになります。 

青梅市から他市区町村への転出

届出ができる方

住民基本台帳カード(運用中のもの)の交付を受けている本人、または本人と一緒に引っ越しをする同一世帯の方。

青梅市への届出

引っ越しをする前または引っ越しをした日から14日以内に、郵便等で特例による転出の届出をしてください。

特例による転出届出の記載事項

  • 特例による転出届をする旨
  • 届出人の氏名(署名または記名押印)
  • 連絡先の電話番号
  • 転出する方の氏名、生年月日、性別
  • 旧住所および世帯主の氏名
  • 新住所および世帯主の氏名
  • 転出(予定)年月日

届出用紙の様式はこちらをご覧ください。

特例による転出届の送付先

〒198-8701

東京都青梅市東青梅1-11-1

青梅市市民課住民記録係宛て

転入の際に必要なもの

住民基本台帳カード(暗証番号の入力が必要です。)詳しくは、新住所の市区町村へお問い合わせください。

注意事項

次の方からの届出は通常の転出手続となりますので、転出証明書等をお送りする郵便料を負担していただきます。

  • 届出時点で有効期間内であって、運用中の住民基本台帳カードの交付を受けていない方からの届出
  • 引っ越しをした日から14日以上を経過している方からの届出

国民健康保険、介護保険、児童手当、小・中学校等の市民課以外の手続が必要となることがありますので、事前に各担当課にご確認ください。
転出の予定年月日から30日を経過した日、または引っ越しをした日から14日を経過した日のいずれか早い日以降に転出届をする場合は、転出証明書が必要となります。
通常の転出届はこちらをご覧ください。 

問い合わせ

部署名:市民部市民課 

住民記録係