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ホーム > くらし > 市民活動 > 市民活動 > 市民提案協働事業 > 平成26年度市民提案協働事業追加募集をします

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更新日:2014年7月16日

平成26年度市民提案協働事業追加募集をします

市民提案協働事業とは・・・

市民提案協働事業は、より効果的に地域課題や多様化するニーズに対応するため、市民活動団体の特性を生かした提案を募集し、市民活動団体と市が協働で事業を実施するものです。皆さんのご提案をお待ちしております。

平成26年度青梅市市民提案協働事業(追加募集)の手引き(PDF:377KB)

募集する提案事業

自由提案…市民活動団体が市と協働で実施したい事業について、自由な発想で提案するもの

行政テーマ提案…市が設定した次の3つのテーマについて、事業を提案するもの

1.「高齢者等の見守り体制構築事業」

一人暮らしの高齢者や高齢者世帯、また障害者や生活困窮者など何らかのサポートを必要としている市民に対し、医療や介護などの公的サービスだけでなく、市民活動団体のもつ能力を活かした支援を行う

2.「市民活動団体等による協働担い手育成事業」

活動実績のある団体から活動間もない団体へノウハウ等を伝授して、将来協働の担い手となれるような団体を育成する。

3.「商店、商業を通じた地域活性化事業」

既存商店街等の特色を活かし賑わいを創出することにより、地域の課題解決や来街者の増加につながる事業を行う。

募集期間

平成26年度追加募集は締め切りました。

  • 平成26年5月15日(木曜日)~6月30日(月曜日)

応募方法・提出先

  • 募集期間内に必要書類を青梅市役所市民部市民活動推進課(市役所3階)窓口へ提出してください。

※土、日曜日、祝日を除く午前8時30分~午後5時15分

応募できる団体

事業を応募できる団体は、次に掲げる要件を全て満たす団体です。

  1. 青梅市内で市民活動を行っていること
  2. 定款(規約・会則)等を持ち、民主的な活動をしていること
  3. 5名以上で構成されていること。
  4. 会計処理を適正に行っていること。
  5. 組織および活動の状況を公開していること。
  6. 原則として1年以上継続して活動していること。
  7. 暴力団の活動を助長する、または、暴力団の運営に資することとなる活動をしていないこと。

対象となる事業

対象となる事業は、次に掲げる要件を全て満たす事業です。

  1. 平成26年9月1日から平成27年2月28日までに実施する事業
  2. 市内で実施される事業
  3. 地域課題や社会的課題の解決を目指す事業
  4. 協働で実施することにより効果が高まる事業
  5. 新規性・先進性の高い事業
  6. 確実に実施可能な事業
  7. 適切な予算である事業
  8. 成果目標が適切に設定されている事業

対象とならない事業

次のいずれかに該当する事業は対象になりません。

  1. 営利活動、政治活動、宗教活動または選挙活動を目的とするもの
  2. 他の助成金等の交付を受けるもの
  3. 公序良俗に反するもの

助成金

事業の実施に経費が必要な場合は、予算の範囲内で、1事業につき上限を20万円として助成金を交付します。

対象となる経費

対象となる経費は、事業の実施に必要な経費とします。

項目

経費の例

人件費

事業実施に携わるスタッフの人件費など

(時給・時間・人数を明記してください。)
報償費(謝礼) 講師やアドバイザー等外部の専門家に対する謝礼金など
旅費(交通費) 講師やアドバイザー等の交通費など
消耗品費 会議、イベント、資料作成等に必要な品・文具類等の経費
印刷製本費 ポスター・パンフレット等のコピー・印刷など
使用料および賃借料 会場使用料、機材等のレンタル料など
通信運搬費 イベントチラシ等の郵送料など
その他 その他事業の実施に必要な経費(行事保険料など)

対象とならない経費

次のものは対象となりません。

  1. 団体の運営にかかる人件費(事業実施に携わらないスタッフの人件費など)
  2. 施設の整備にかかる経費
  3. 施設の維持管理にかかる経費(事務所の賃借料、光熱水費、通信費など)
  4. 備品にかかる経費(備品:使用によってすぐに消耗せず、比較的長時間使用できるもの)
  5. 飲食費(会議のときのお茶代を含みます。)
  6. 団体の構成員のみを対象とした講座等にかかる経費
  7. 記念品の購入等にかかる経費
  8. 領収書がないなど、支出の根拠が確認できない経費
  9. その他事業実施に直接関わらない経費または社会通念上適切でない経費

審査

提案された事業は、「青梅市市民提案協働事業審査委員会」が審査基準にもとづき審査し、実施する協働事業の候補を選定します。

  • 第1次審査(書類審査)
  • 第2次審査(公開プレゼンテーション)

第1次審査を通過した事業のみ、第2次審査を行います。
第2次審査は、平成26年8月中旬から下旬を予定しています。

必要書類

  • 青梅市市民提案協働事業提案書
  1. 提案書(WORD:49KB)提案書(PDF:49KB)
  2. 提案書の添付書類(EXCEL:52KB)提案書の添付書類(PDF:15KB)

この他に定款(規則、会則)、会報誌を添付してください。

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問い合わせ

部署名:市民部市民活動推進課