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ホーム > くらし > 市民活動 > 市民活動 > 市民提案協働事業 > 平成29年度市民提案協働事業

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更新日:2017年8月31日

平成29年度市民提案協働事業

採択事業が決定しました

次の5事業が採択となりました。

事業名称

提案団体

事業担当課

事業の概要

目の不自由な方のためのスマホ・タブレット活用促進事業 パソコンボランティア青梅 障がい者福祉課 目の不自由な方がスマートフォンやタブレットの最新モバイル機器を生活用具として活用できることを目的に、スマートフォン、タブレット講習会の開催および8ヶ月間タブレットなどの機器を貸出、自宅で利用可能なネットワーク環境を提供しサポートをしていく。
東京2020大会カヌースラロームのキャンプ誘致から考える、カヌー競技の魅力と奥深さ
socialunitUDON
(ソーシャルユニットウドン)
企画政策課・スポーツ推進課 「カヌー」を中心とした多摩川周辺環境を利用・活用するアクティビティスポーツの認知向上を図ることを目的に、「カヌー」をテーマとしたぷらっとカフェ、カヌー競技の観戦などカヌー競技への理解を深める事業を年4回開催する。
森林資源の魅力発信事業 ゆめなりき 農林課 若者や子育て世代を対象に、遊休山林(放置林)を利活用できるイベントを年3回開催し、森林に対する意識を高める。
第一回サマーフェスティバル 青梅サマーフェスティバル実行委員会 市民活動推進課、社会教育課 青梅の活性化を図るため、中高生を中心とした舞台発表の場「青梅サマーフェスティバル」を開催する。
おそきの未来の青写真を創る事業 おそきの学校と地域を考える会 まちづくり推進課、教育部、住宅課、農林課、企画政策課、市民活動推進課 小曾木地区の課題解決へ向け、小曾木地区の青写真を創る事業を行う。
1.交通の不便への対応策の検討(まちづくり推進課)
2.小曾木地区の小中学校のあり方の検討(教育部)
3.空家活用推進事業(住宅課)
4.おそきDEプチ田舎暮らし体験(農林課)
5.おそきDE恋活(れんかつ)プロジェクト(企画政策課)
6.自治会活動の推進への協力(市民活動推進課)

 

公開プレゼンテーションを開催します(終了しました)

第1次審査結果を通過した事業について、公開プレゼンテーションを実施します。ぜひ、傍聴にお越しください。

  • 日時平成29年5月29日(月曜日)午前9時~
  • 会場市役所2階204、205会議室
  • 直接会場へ

第1次審査(書類審査)結果を公表します。

平成29年度実施分は、7事業の提案がありました。青梅市市民提案協働事業審査委員会による審査の結果、7事業が第1次審査(書類審査)を通過しました。

市民提案協働事業の募集について(募集は終了しました)

市民提案協働事業とは・・・

市民提案協働事業は、より効果的に地域課題や多様化するニーズに対応するため、市民活動団体の特性を生かした提案を募集し、市民活動団体と市が協働で事業を実施するものです。皆さんのご提案をお待ちしております。

平成29年度青梅市市民提案協働事業の手引き(PDF:309KB)

募集する提案事業

自由提案…市民活動団体が市と協働で実施したい事業について、自由な発想で提案するもの

行政テーマ提案…市が設定した次のテーマについて、事業を提案するもの

「多世代が交流できる地域環境づくり」

多世代が交流し合い地域における顔の見える関係を再構築できるよう、子育て世代にとっての集いの場、相談できる場、元気高齢者にとっての活躍の場などを複層的に取り組む事業提案。

「オリンピック・パラリンピックを契機とした交流・理解促進事業」

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を契機とした、言語、食、生活習慣、スポーツ、歴史等を素材とした文化的交流、理解促進を図る事業提案。

「森林資源の魅力発信事業」

森林空間での体験・若者層や都市住民との交流を通じて「生きた森」を知るなど、森林資源を活かした多様な事業提案。

募集期間

平成29年度の募集は締め切りました。ご応募ありがとうございました

  • 平成29年4月3日(月曜日)~平成29年4月28日(金曜日)

応募方法・提出先

  • 募集期間内に必要書類を青梅市役所市民部市民活動推進課(市役所3階)窓口へ提出してください。
  • 土、日曜日を除く午前8時30分~午後5時15分

応募できる団体

事業を応募できる団体は、次に掲げる要件を全て満たす団体です。

  1. 青梅市内で市民活動を行っていること
  2. 定款(規約・会則)等を持ち、民主的な活動をしていること
  3. 5名以上で構成されていること。
  4. 会計処理を適正に行っていること。
  5. 組織および活動の状況を公開していること。
  6. 原則として1年以上継続して活動していること。
  7. 暴力団の活動を助長する、または、暴力団の運営に資することとなる活動をしていないこと。

対象となる事業

対象となる事業は、次に掲げる要件を全て満たす事業です。

  1. 協定書締結後から平成30年3月31日までに実施する事業
  2. 市内で実施される事業
  3. 地域課題や社会的課題の解決を目指す事業
  4. 協働で実施することにより効果が高まる事業
  5. 新規性・先進性の高い事業
  6. 確実に実施可能な事業
  7. 適切な予算である事業
  8. 成果目標が適切に設定されている事業

対象とならない事業

次のいずれかに該当する事業は対象になりません。

  1. 営利活動、政治活動、宗教活動または選挙活動を目的とするもの
  2. 他の助成金等の交付を受けるもの
  3. 公序良俗に反するもの

助成金

事業の実施に経費が必要な場合は、予算の範囲内で、1事業につき上限を20万円として助成金を交付します。

対象となる経費

対象となる経費は、事業の実施に必要な経費とします。

項目

経費の例

報償費(謝礼) 講師やアドバイザー等外部の専門家に対する謝礼金など
旅費(交通費)

講師やアドバイザー等の交通費など

消耗品費 会議、資料作成等に必要な品・文具類等の経費
印刷製本費 ポスター・パンフレット等のコピー・印刷など
使用料および賃借料 会場使用料、機材等のレンタル料など
通信運搬費 チラシ等の郵送料など
人件費

事業実施に携わるスタッフの人件費など

(時給・時間・人数を明記してください。)
その他 その他事業の実施に必要な経費(行事保険料など)

対象とならない経費

次のものは対象となりません。

  1. 団体の運営にかかる人件費(事業実施に携わらないスタッフの人件費など)
  2. 施設の整備にかかる経費
  3. 施設の維持管理にかかる経費(事務所の賃借料、光熱水費、通信費など)
  4. 備品にかかる経費(備品:使用によってすぐに消耗せず、比較的長時間使用できるもの)
  5. 飲食費(会議のときのお茶代を含みます。)
  6. 団体の構成員のみを対象とした講座等にかかる経費
  7. 記念品の購入等にかかる経費
  8. 領収書がないなど、支出の根拠が確認できない経費
  9. その他事業実施に直接関わらない経費または社会通念上適切でない経費

審査

提案された事業は、「青梅市市民提案協働事業審査委員会」が審査基準にもとづき審査し、実施する協働事業の候補を選定します。

  • 第1次審査(書類審査)
  • 第2次審査(公開プレゼンテーション)

第1次審査を通過した事業のみ、第2次審査を行います。
※第2次審査は、平成29年5月下旬を予定しています。

その他

  • 1団体につき1事業の提案となります。

必要書類

申請に必要な書類

  • 青梅市市民提案協働事業提案書

(1)提案書(WORD:54KB)提案書(PDF:21KB)

提案書の添付書類

(1)事業計画書(WORD:34KB)事業計画書(PDF:22KB)

(2)収支予算書(WORD:35KB)収支予算書(PDF:15KB)

(3)提案団体の概要(WORD:40KB)提案団体の概要(PDF:30KB)

(4)スケジュール(WORD:34KB)スケジュール(PDF:20KB)

  • 定款(規約・会則)
  • 会報誌等(発行している場合)

この他に定款(規則、会則)、会報誌を添付してください。

  • 青梅市市民提案協働事業助成金交付申請書(事業実施に経費が必要な場合)

(1)申請書申請書(PDF:22KB)

事業報告に必要な書類

 

 

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問い合わせ

部署名:市民部市民活動推進課