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ホーム > くらし > 市民活動 > 市民活動 > 協働にご協力ください > 市民協働の取り組みを進めています

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更新日:2017年8月18日

市民協働の取り組みを進めています

協働のまちづくりを促進するために

協働の指針とマニュアルをもとに、よりよいまちをつくるため、市民の皆さんと行政とが協力して取り組む「協働のまちづくり」をさらに進めていきます。

協働の指針

平成20年4月に「青梅市における市民活動団体等との協働事業の推進に関する指針(PDF:1,221KB)」を策定しました。

市民等との協働事業に関する調査結果の公表

市民活動団体等と市が協働でおこなった事業について、年度ごとに調査および評価を行っています。
市ではどのような協働事業が行われているのか、ぜひご覧ください。

平成28年度市民等との協働事業とその評価結果はこちら(PDF:8,560KB)

平成27年度市民等との協働事業とその評価結果はこちら(PDF:4,479KB)

平成26年度市民等との協働事業とその評価結果はこちら(PDF:3,175KB)

平成25年度市民等との協働事業とその評価結果はこちら(PDF:2,515KB)

平成24年度市民等との協働事業とその評価結果はこちら(PDF:2,516KB)

平成23年度市民等との協働事業とその評価結果はこちら(PDF:455KB)

平成22年度市民等との協働事業とその評価結果はこちら(PDF:755KB)

平成21年度市民等との協働事業とその評価結果はこちら(PDF:460KB)

協働ってなに?

協働とは「共通の目的」を達成するため、立場の違うもの同士が

  • 対等な立場で
  • それぞれの役割分担を明確にし
  • 理解・尊重しあいながら
  • それぞれの特性を生かし
  • 協調・協力しながら

活動することです。

なぜ今、協働なの?

  • 多様で複雑化する市民ニーズへの効果的な対応のため
  • 地域活動への主体的な市民参画の促進のため
  • さまざまな団体が力を出し合う地域力向上のため

協働の対象(市民活動団体等)は?

社会貢献活動を行う営利を目的としない市民に開かれた団体等で、宗教活動や政治活動を主たる目的とする団体および特定の個人や団体の利益を目的とするものは含みません。

  1. 青梅市内に事務所を置く特定非営利活動法人
  2. 青梅ボランティア・市民活動センターに登録しているボランティア団体
  3. 青梅市内の地縁団体(自治会)
  4. その他、自発的、主体的、継続的に社会貢献活動を行う団体および個人

協働の形態は?

協働事業を進めるにあたって、効率的・効果的な形態を選択します。

  • 政策立案・事業企画
    市の各種審議会または委員会に参画し、政策の立案・事業企画などの提案や意見を提出していただきます。
  • 事業共催
    共同で事業を実施します。
  • 事業協力
    特定の協定にもとづき、一定期間、継続的に事業を実施します。
  • 事業委託
    特定の契約を締結し、委託して事業を実施します。

協働の進め方は?

  1. 協働事業の選定
    事業担当課は「青梅市市民協働事業推進会議」(庁内設置)の指示を受け、協働事業を選定します。
  2. 協働形態の選択
    事業担当課は「青梅ボランティア・市民活動センター」と連携し、公募などにより協働の対象(協働相手)を選定します。
  3. 協働事業の実施
    共通の目的を持ってお互いの特性や役割を最大限に尊重します。
  4. 協働事業の評価
    事業担当課は事業の達成度、効果などを評価し、「青梅市協働事業市民推進委員会」(市民の代表等で構成)と「青梅市市民協働事業推進会議」に報告します。
    これを受け、「青梅市協働事業市民推進委員会」は事業の第三者評価を行い、その結果を「青梅市市民協働事業推進会議」と市長に報告します。
    評価により得られたことを、次の事業へと生かします。

 

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問い合わせ

部署名:市民部市民活動推進課