本文へジャンプします。

文字サイズ
縮小
拡大
他言語化
  • 検索の使い方
  • サイトマップ
  • 色・音声
  • 音声で読み上げる
  • ホーム
  • くらし
  • 事業者の方へ
  • 市政
  • くらしのガイド
  • ご意見

ホーム > くらし > 窓口・税 > 税金 > 市民税・都民税(個人住民税) > 市民税・都民税申告、所得税の確定申告について

ここから本文です。

更新日:2017年2月2日

 市民税・都民税申告、所得税の確定申告について

期間中は、窓口が大変混雑します。早めの申告をお勧めします。

目次

関連リンク

 

「市民税・都民税」および「所得税」の申告は、平成29年度の市民税・都民税を決める重要な手続きです。

該当される方は申告期間内に必ず行ってください。

また、申告会場は、大変混雑しますので、余裕をもってお出かけください。

 

平成29年度申告書(ダウンロード)

平成29年度市民税・都民税申告書は市役所にご用意しておりますが、以下のPDFファイルを印刷したものもご利用いただけます。

申告書をプリントアウト(可能であれば両面印刷をお願い致します)し、申告のしおりを参考に必要事項を記入してください。提出の際は添付書類を同封して市民税課まで郵送するか、窓口までお持ちください。なお、郵送される方で申告書の写しが必要な方は、返信用封筒(切手を貼り、返信先の住所・氏名を記入ください。)を同封し、お送りください。

 市民税・都民税の申告期間・会場等

市役所での申告受付日時・会場

 

受付期間 平成29年2月16日(木曜日)から3月15日(水曜日)まで(土・日曜日を除く)
受付時間

午前8時45分から午後4時まで

受付会場 市役所2階202・203会議室

市民センターでの申告受付日時・会場

受付日

受付時間

会場

平成29年2月19日(日曜日)

午前9時00分から午前11時30分まで
午後1時00分から午後4時00分まで

今井市民センター
成木市民センター
小曾木市民センター

平成29年2月26日(日曜日)

午前9時00分から午前11時30分まで
午後1時00分から午後4時00分まで

梅郷市民センター
沢井市民センター
河辺市民センター

 

 申告会場以外での市民税・都民税申告書の提出方法

郵送による提出ポスト

市民税・都民税申告書は、郵便での提出も可能です。

該当箇所に記入、押印し、収入および控除を証明する書類を添付してお送りください。

※電話番号欄は、昼間連絡をさせていただける電話番号を必ず記入してください。

(市民税・都民税申告書の送付先)

198-8701
東京都青梅市東青梅1丁目11番地の1
青梅市総務部市民税課市民税係

夜間窓口をご利用ください

申告期間中の夜間窓口において、市民税・都民税の申告を受け付けます。

日時平成29年2月16日、23日、3月2日、9日の毎週木曜日
午後4時~7時30分まで

場所:市民税課窓口(市役所1階15番窓口)

※所得税の確定申告にかかる相談、受付はできません。

ページの先頭へ戻る

 市民税・都民税の申告が必要な方

平成29年1月1日現在青梅市にお住まいで、次のいずれかに該当する方

  • 事業所得や不動産所得、生命保険の満期に係る所得など(給与所得および公的年金等にかかる雑所得以外の所得)がある方で、所得税の確定申告の必要がない方
  • 青梅市に給与支払報告書を提出していない事業所にお勤めの方
  • 収入のなかった方(同一世帯の親族の扶養になっている場合は除く)
  • 公的年金収入400万円以下で、かつ、公的年金等に係る雑所得以外の所得金額が20万円以下である場合で、源泉徴収以外の控除を受ける場合など、申告書を提出した方が有利となる場合があります。

【注意】申告期間内に申告されないと当初課税(6月)に間に合わない(1回の納付額が多くなる)場合があります。

平成29年1月1日現在青梅市以外の市区町村にお住まいで、次のいずれかに該当する方

  • 青梅市内に事業所、事務所を有する方
  • 青梅市内に家屋敷を有する方

 市民税・都民税の申告をしなくてもよい方

  • 所得税の確定申告をされる方(確定申告の必要の有無については、税務署へお問い合わせください)
  • 収入のなかった方で同一世帯の親族の扶養になっている方
  • 給与または公的年金のいずれか、または両方のみの方で、支払者から青梅市へ支払報告書が提出される方(ただし、支払報告書に記載されている控除以外の控除を受けようとする場合は申告が必要です。)

ページの先頭へ戻る

 

 市民税・都民税申告書の発送時期

昨年、市民税・都民税の申告をされた方には、1月下旬に「市民税・都民税申告書」をお送りしました。
同封の「市民税・都民税(住民税)申告のしおり」を参考にして、申告書を作成してください。
なお、申告書は、市民税課窓口にも用意していますので、お気軽にお申し出ください。

 市民税・都民税の申告に必要なもの

  • 申告書(各申告会場にも用意しています。)
  • 認め印
  • 個人番号カードまたは通知カードと※個人確認書類(※運転免許証、国民健康保険証等顔写真の無い確認書類の場合は、2種類ご持参ください。)
  • 平成28年中の収入のわかる書類:源泉徴収票、収入明細書、その他帳簿等
  • 社会保険料控除を受ける場合:平成28年中に支払った健康保険料、介護保険料、後期高齢者医療保険料、国民年金等の支払いを証明する書類または控除証明書
  • 生命保険、地震保険料控除を受ける場合:生命保険、地震保険等の控除証明書
  • 障害者控除を受ける場合:障害者手帳、愛の手帳等
  • 医療費控除を受ける場合:平成28年中に支払った医療費の領収書、保険等で補填された金額のわかる書類(申告前に支払い総額を求めてください。)
  • 寄付金控除を受ける場合:寄付先からの領収書等
    寄付金控除の対象となる寄付金はこちらをご覧ください。

ふるさと納税については、「≪ふるさと納税≫税控除のしくみ」のページも参考にご覧ください。

その他申告の内容によって必要な書類がありますので、事前にお問い合わせください。

ページの先頭へ戻る

 平成28年分所得税の確定申告

税務署での申告受付日時・会場

平成28年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告の相談及び申告受付は、2月16日(木曜日)から3月15日(水曜日)までです。

税務署での所得税の還付申告は、平成29年2月15日(水曜日)以前でも受け付けています。

受付期間 平成29年2月16日(木曜日)~3月15日(水曜日)(土・日曜日を除く)
受付時間 午前8時30分から
相談時間 午前9時から午後5時まで
受付会場 青梅税務署

税務署職員による所得税の確定申告相談

税務署職員および税理士による所得税および復興特別所得税、個人事業者の消費税および地方消費税の確定申告書等の作成のアドバイス、申告書等の受付を行います。ぜひこの機会をご利用ください。

相談日

平成29年2月6日(月曜日)

相談時間

午前9時30分から正午まで(受付の締切は午前11時頃)

午後1時から午後3時30分まで(受付の締切は午後3時頃)

会場 市役所2階204・205・206会議室
持ち物 印鑑、前年分の確定申告書等の控え、申告に必要な書類等

【注意】

  • 会場の混雑状況によっては、午前、午後とも受付を早めに締め切ることがありますので、ご了承ください。
  • 譲渡所得、贈与税等、内容が複雑な相談等については、税務署でご相談ください。

2月19日(日曜日)、2月26日(日曜日)は立川税務署で受け付けます。

受付時間 午前8時30分から(提出は午後5時まで)
相談時間 午前9時から午後5時まで
受付会場 立川税務署(立川市緑町4-2立川地方合同庁舎)

 

  • 国税の領収および納税証明書の発行は行いませんので、ご注意ください。

申告受付日時・会場

申告期間中は、市役所でも所得税の確定申告を受付ます。

受付期間 平成29年2月16日(木曜日)から3月15日(水曜日)まで(土・日曜日を除く)
受付時間 午前8時45分から午後4時まで
受付会場 市役所2階202・203会議室

 

市民センターでの申告受付日時・会場

受付日

受付時間

会場

平成29年2月19日(日曜日)

午前9時00分から午前11時30分まで
午後1時00分から午後4時00分まで

今井市民センター
成木市民センター
小曾木市民センター

平成29年2月26日(日曜日)

午前9時00分から午前11時30分まで
午後1時00分から午後4時00分まで

梅郷市民センター
沢井市民センター
河辺市民センター

市役所および市民センターでの所得税確定申告の受付内容は、給与所得・雑所得(公的年金含)・配当所得・一時所得の申告に限ります。

また、次に該当する方は、市役所および市民センターでは受け付けられませんので、税務署に申告してください。

1.土地、建物、株式等の譲渡所得や先物取引による所得を申告する方

2.農業、営業等の所得を申告する方

3.所得税の住宅借入金等特別控除を申告する方

4.青色申告をする方

5.消費税、相続税、贈与税の申告をする方

6.準確定申告をする方

そのほかにも平成27年分以前の申告等受付られない申告がありますので、お問い合わせください。

なお、医療費控除、住宅借入金等特別控除、中途退職などによる「所得税の還付申告」については、すでに税務署で受け付けていますので、早めの申告をおすすめします。

【公的年金を受給されている方の申告に伴う注意点】
平成23年分以後の各年分について、公的年金等の収入金額の合計額が400万円以下で、かつ、公的年金等に係る雑所得以外の所得金額が20万円以下である場合には、所得税の確定申告をする必要がなくなりました。この場合であっても、所得税の還付を受けるための確定申告書を提出することはできます。

ただし、所得税の確定申告が必要のない場合であっても、市民税・都民税の申告が必要な場合があります。
また、平成27年分以後は、一定の外国年金を受給している方については、確定申告不要制度の適用はされません。

詳しくは、国税庁ホームページの「確定申告が必要な方」(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。

ページの先頭へ戻る

 税務署で確定申告をしていただく方

電子申告もご利用ください

インターネットで自宅や事務所などから申告、申請ができるe-taxイータックス」が便利です。
税務署に来署されて確定申告をする方には、画面の案内に従って入力するだけで自動計算される、便利なパソコンによる申告書の作成を推進しています。
なお、税務署のパソコンで作成した確定申告書は、その場から電子申告することができます。

また、自宅のパソコンで所得税の確定申告書の作成・印刷もできます。
詳しくは、国税庁ホームページ(別ウィンドウで開きます)をご覧ください。

 

青梅税務署の駐車場について

平成29年2月1日(水曜日)~平成29年3月31日(金曜日)の期間、近隣道路の混雑緩和及び接触事故防止のため、青梅税務署の駐車場はご利用できません。

青梅税務署へお越しの際は、公共交通機関ご利用になるか、近隣の有料駐車場をご利用ください。

また、各会場は大変混雑しますので、お待ちいただく場合や、申告の内容によっては作成に相当時間を要しますので、余裕を持ってお出かけください。

ページの先頭へ戻る

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

問い合わせ

部署名:総務部市民税課