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ホーム > くらし > 窓口・税 > 税金 > 固定資産税・都市計画税(土地・家屋・償却資産) > 大雨・大雪などによる被害家屋の税の減免について

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更新日:2018年1月29日

大雨・大雪などによる被害家屋の税の減免について

固定資産税が課税されている家屋(住宅、店舗、工場、倉庫、車庫など)が、大雨・大雪などの災害で著しい被害(損壊)を受けた場合、

程度に応じてその家屋の税額が、減免(減額または免除)される場合があります。

被害の状況

被害の程度は以下のとおりです。

ただし、著しい被害であっても、現地調査の結果、減免にならないことがあります

 
被害の状況
資産税課への連絡
著しい被害の例
  • 家屋が傾いた、つぶれた
  • 屋根が抜けた、雨漏りで家中が水浸しになった
  • 床上まで浸水した、等
現地調査をしますので、早めにご連絡ください。
対象外の被害の例
  • 雨どいや、ひさしの破損・落下
  • 窓ガラスが割れた、など軽微なもの。
  • カーポートの被害。 ※もともと固定資産税が課税されていません。
ご連絡は不要です。

家屋以外で減免となる対象

以下の場合も家屋と同様に減免の対象となる場合があります。詳しくは資産税課までご連絡ください。

  • 土砂災害等で、土地の形状が大きく変わるような被害を受けた場合 
  • 市に申告している償却資産が被害を受けた場合

 

罹災証明について

罹災証明の発行については、防災課へお問い合わせください。

 


問い合わせ

部署名:総務部資産税課