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更新日:2012年1月10日
暮らしにお役立てください~高齢者の皆さんへの各種事業~ 9月15日は敬老の日 登録しませんか青梅市シルバーマイスター
4~5ページ(PDF版は4ページはこちら(PDF:236KB)、5ページはこちら(PDF:317KB))市外局番は0428です
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事業名 |
内容 |
対象者・実施施設等 |
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高齢介護課のサービス 問い合わせ 高齢介護課高齢者支援係・包括支援係 |
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訪問理美容サービス |
訪問サービス券(年間6回分を限度)を交付し、自宅で理美容サービスを受ける際の訪問料金(出張料)を助成します。 |
在宅の65歳以上の介護保険要介護3・4・5の方 |
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日常生活用具の給付 |
腰掛便座、入浴補助用具、歩行補助車等を一定の基準額まで1割の自己負担で給付します。事前の申請が必要です。購入後の助成はできません。 |
介護保険で非該当と判定されたが、日常生活用具の給付が必要と認められる65歳以上の方 |
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住宅改造費の助成 |
浴槽・流し台・洋式便器等の設備改造費を一定の基準額まで自己負担1割で助成します。事前の申請が必要で、工事着工後の助成はできません。 |
おおむね65歳以上で、住宅の改造が必要と認められる方(要介護保険判定) |
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紙おむつの支給 |
紙おむつ、尿取りパット、おむつカバーを月額8,000円を限度とし、現物支給します(組み合わせ等は選択可)。給付額の1割の費用負担があります。 |
おおむね65歳以上の市民税非課税世帯の在宅の方で、寝たきり等でおむつを必要とする方 |
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配食サービス事業 |
1食400円の自己負担で、週3回までボランティア等により昼食の配送をします。 |
おおむね65歳以上の一人暮らしの方および高齢者世帯の方で、身体的、精神的機能の低下で炊事困難の方 |
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寝具乾燥事業 |
日照が悪いなど寝具の自然乾燥ができない環境にある世帯に、月1回4枚まで寝具の乾燥を1割負担で行います。 |
65歳以上の寝たきり高齢者がいる世帯および65歳以上の一人暮らしの方、高齢者世帯の方 |
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緊急通報システム |
急病や緊急事態のときに、無線発報器(ペンダント)により救急車の出動などの救護が受けられます。本人の身体状況の調査と、本人の所得に応じて費用負担があります。 |
おおむね65歳以上の一人暮らしの方、高齢者世帯の方等で、発作を起こしやすい病気等があり、設置が必要と認められる方 |
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火災安全システム |
火災警報器、自動消火装置等の給付を行い、さらに専用通報機との連動により、火災発生時に消防車両等の出動が受けられます。本人の所得に応じて、負担があります。 |
おおむね65歳以上の一人暮らしの方等で、設置が必要と認められる方 |
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高齢者福祉電話 |
電話機の貸与と基本料金を助成します。週2回、安否の確認を行っています。 |
65歳以上の一人暮らしの方、高齢者世帯の方で、市民税非課税であり、現在電話がなく近隣に親族が居住していない方 |
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シルバーヘルスケア事業(高齢者温泉保養施設の利用助成) |
市が指定した温泉保養施設を利用する場合に利用料の一部を助成します。 宿泊の場合1泊につき3,000円(60歳以上65歳未満の方…年間2泊以内、65歳以上の方…年間4泊以内) 日帰り(入浴のみ)の場合1日1回につき300円(年間6日以内) |
青梅市に住所がある60歳以上の在宅の方および援護者 実施施設 市の指定する日帰り施設と宿泊施設があります。詳しくは、高齢者支援係にお問い合わせください |
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高齢者住宅事業 |
専用の集合住宅(青梅シルバーピア新町・1棟15戸・新町3-54-17)に生活協力員を置き、安心で自立した生活が送れるよう、配慮した施設です。空き部屋が生じた場合、広報おうめで公募します。 |
住宅にお困りの65歳以上の自立した生活をしている一人暮らしの方 |
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家具転倒防止器具給付事業 |
1世帯当たり次のいずれかの組み合わせにより器具を給付します。 転倒防止器具1組と転倒防止板1組 転倒防止器具1組 転倒防止板3組以内 ※給付決定後、市シルバー人材センターが自宅へ器具の取り付けに伺います。なお、器具代および取付費用の1割の費用負担があります。 |
65歳以上の在宅の高齢者のみの世帯 |
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特定高齢者のためのサービス |
特定高齢者には、地域包括支援センターで介護予防ケアプランを作成し、必要に応じて次のようなサービスが原則として1割負担で利用できます。 介護予防通所支援事業(デイサービス) 介護予防訪問援助事業(ホームヘルプサービス) 高齢者筋力向上トレーニング事業 介護予防栄養改善事業 訪問指導 |
特定高齢者(介護保険の要支援または要介護状態になるおそれがあると判断された高齢者)と判定されるには、「生活機能評価」の受診等の手続きが必要です。 |
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生活管理指導短期宿泊事業(ショートステイ) |
半年につき7日間までの期間、養護老人ホーム等を利用して生活指導、および体調調整をはかります。利用料の負担があります。 |
65歳以上の方で、介護保険で非該当と判定された方等のうち、基本的生活習慣の改善を必要とする方 |
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徘徊(はいかい)高齢者家族支援サービス |
人工衛星(GPS)と携帯電話の電波網を利用し位置検索を行う機器の端末を貸与します。利用料は、かかった費用の1割で、そのほか必要により自己負担があります。 |
認知症で、徘徊(はいかい)行動が見られる、おおむね65歳以上の在宅高齢者を介護している親族 |
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介護サービス相談員 |
介護保険施設または居宅を訪問し、介護サービス利用者等の話を聞き相談に応じる等の活動を行う相談員を派遣します。利用料はかかりません。 |
介護保険における利用者および家族等 |
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認知症サポーター養成研修 |
認知症サポーター(認知症を正しく理解し、認知症の人やその家族を温かく見守り応援していく人)を養成するため、キャラバンメイト(講師)を派遣します。 |
おおむね10人以上の団体・グループ等 |
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相談機関 問い合わせ 各センターへ |
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地域包括支援センター |
高齢者の多様なニーズや相談に総合的に対応します。 業務内容 介護予防ケアマネジメント 総合相談・支援 権利擁護、虐待早期発見・防止 地域のケアマネジャーの支援 対象者 高齢者およびその家族等 対象地域・施設 青梅・東青梅地区…地域包括支援センター電話22-1111(青梅市役所1階高齢介護課) 長淵・河辺・梅郷・沢井地区…地域包括支援センターうめぞの電話24-2882(駒木町3-594-1) 大門・新町・今井・小曾木・成木地区…地域包括支援センターすえひろ電話33-4477(末広町1-4-5) |
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在宅介護支援センター |
高齢者の在宅介護についての相談や関係機関との連絡調整、各種サービスの申請代行を行っています。 対象者 おおむね65歳以上で援護の必要な方、またはその家族 実施施設 在宅介護支援センターうめぞの電話24-2882 在宅介護支援センターすえひろ電話33-4477 |
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健康課のサービス 問い合わせ 健康センター電話23-2191 |
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機能訓練 |
健康センターで健康づくりの教室を行っています。(健康チェック、軽体操、健康ミニ講座等) |
40歳以上で、体を動かす機会の減った方や加齢等で足腰が弱くなったと感じる方 |
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保健師による看護・療養相談 |
病気や退院後の療養について 日時 毎週金曜日 午前9時~11時30分 |
40歳以上の方 |
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保険年金課のサービス 問い合わせ 保険年金課後期高齢者医療係 |
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シルバーヘルスケア事業(健康高齢者に記念品を贈呈) |
市内に1年以上お住まいで、平成19年3月以降1年間医療機関にかからず健康に過ごした高齢者を認定し、該当者に10月下旬ごろ記念品を郵送します。 |
基準日(平成19年3月1日)現在、70歳以上の方 |
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参加・利用しませんか |
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高齢者クラブ |
市内の各地域に55の高齢者クラブがあります。地域の高齢者が自主的に組織した団体で、健康で豊かな生活のため、さまざまな活動をしています。 |
60歳以上の方 |
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老人センター 沢井・小曾木 |
高齢者の憩いの場として利用できるよう、集会室や浴室などを設置しています。書道(毛筆・ペン習字)、華道、茶道、詩吟、民謡などの講座もあります。 対象者 60歳以上の市民の方(利用証の発行のため住所、氏名、年齢を確認できるものを各施設に持参してください) 実施施設
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シルバーパス |
申し込みにより、最寄りのシルバーパス取り扱いバス事業所で東京都シルバーパス(有料)が発行されます。 |
満70歳以上の都民の方
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シルバー人材センター |
シルバー人材センターへ会員登録し、能力・経験に応じた軽作業等の仕事をします。 |
おおむね60歳以上の健康な方 問い合わせ シルバー人材センター電話24-8171 |
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シルバーマイスター制度 |
優れた技能・知識・経験をお持ちの方を認定・登録し、ボランティアとして活動していただくことで、高齢者の社会参加と能力の活用を図るとともに、次世代にその技能等の継承をしていくことを目的としています。 |
65歳以上の方で、市長に「青梅市シルバーマイスター」として認定された方 問い合わせ 高齢介護課高齢者支援係、市社会福祉協議会 |
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介護ビデオの貸し出し |
在宅の介護者やボランティアの方々に高齢者の介護のためのビデオを無料で貸し出します。 |
一般市民、ボランティアグループ、福祉施設、団体関係者など 問い合わせ 高齢介護課高齢者支援係 |
9月の第3月曜日は「敬老の日」です。
長い間、社会のために尽くしてこられた高齢者の皆さんの功績をたたえ、長寿を祝いながらその歩みや心を受け継いで、明るい家庭や社会を築いていこうという願いをこめた日です。高齢者の皆さんから技や知恵を学ぶとともに、身の回りにいる高齢者の皆さんの生きがいや福祉について考えるきっかけにしてみてはいかがでしょうか。
9月1日現在、市内の100歳の方は20人、100歳以上の方は合わせて59人です。市内の最高齢者は女性が105歳、男性が103歳です。
9月15日には、市長が今年新たに100歳になる在宅の方4人を訪問します。そのひとり、友田町にお住まいの輪千フクさんを訪ねました。
穏やかな暮らしと家族の支えが長寿の源
輪千フクさん(100歳)・友田町4丁目
明治41年、友田町に4人兄弟の末っ子として生まれ、今年2月に100歳を迎えられたフクさんは、お孫さんの恵太郎さん・久似子さん夫妻を中心に親子4代6人で暮らしています。
昭和9年に結婚され、家業であった養蚕を営んできました。また、養蚕のかたわら、機織りも仕事とし、その腕前は地域でも評判だったそうです。
外で働くことが好きで、特に日課としていた庭の草取りは、95歳になるまで毎日のように行っていました。民生委員や婦人会などでも活躍され、90歳を過ぎるまで地元のお祭りの指導にあたるなど、地域活動にも積極的に参加されてきました。ご主人や親兄弟の月命日には欠かさず歩いてお墓参りに行ったり、毎月1日と15日にはお宮参りに行くなど、すすんで外へ出る機会を作っていたことで、丈夫な体を保つことができたといいます。
ここ2~3年は週3回のデイケアに通われる以外は外へ出ることがあまりないそうですが、今は部屋の中でいすに座って、大好きな相撲を見ること、そして家族の様子を眺めていることがお気に入りといいます。
フクさんは病気で寝込んだことも、94歳まで入院をしたこともありませんでした。このことはお医者さんをとても驚かせたそうです。
2年前に軽い脳梗塞を患ってからは、多少物忘れがみられるそうですが、100歳を迎えられた今でも「自分で頑張らなきゃ。若い者には迷惑をかけられない」と、食事やトイレ、着替えなど身の回りのことを自分でこなします。人には頼らないという信念をお持ちです。
そんなフクさんの長寿の秘訣は、「1日3食をきちんと摂ること」。魚・野菜が中心の食生活。豆や甘いものも大好きといいます。食べることにも自分のペースをしっかり持ち、体調に合わせて食べる量を決めているそうです。
また、恵太郎さんが「今までに怒ったところを見たことがない」というほど温厚な性格のフクさん。日々穏やかに過ごすことも長寿の秘訣ではないかといいます。
フクさんが100歳になることが夢だったという久似子さんは、「100歳になっても、こうして起きて過ごせること。そして、私たち家族と会話や食事が自然にできること。それだけで十分すばらしいことだと思います。」と、多くを望まず、フクさんのペースを大事にしながらいつも一番近くで見守っています。
こんな温かい家族の支えもフクさんの長寿の秘訣の一つではないでしょうか。
とてもきれい好きで、毎朝鏡を見ながら身だしなみを整えるというフクさん。社交的で温厚でとても芯の強いフクさん。こういう年のとり方をしたいと感じさせてくれる素敵なおばあちゃんでした。
市では、優れた技能、知識、経験をお持ちの高齢者の方をシルバーマイスターとして認定し、その能力を次世代に継承していただくことを推進しています。
現在、23人の高齢者の方が登録されています。
講師・指導の依頼を受け付けています
団体(市内の小・中学校、保育園、幼稚園、自治会など)から依頼があれば、ボランティアで講師・指導者として出向き、講演や指導をします。ぜひご相談ください。
高齢介護課高齢者支援係電話22-1111、市社会福祉協議会電話22-1111
シルバーマイスター登録者(五十音順・敬称略)
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氏名 |
特技 |
氏名 |
特技 |
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相沢 篤 |
陶芸 |
嶋崎葉末 |
和洋菓子、製パン |
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新井佐智枝 |
華道、水泳 |
清水髙志 |
きのこアドバイザー |
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荒井政勇 |
ゲートボール |
杉森昌子 |
卓球 |
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石田枝美子 |
絵手紙、書道、帽子製作 |
髙橋勝美 |
画家、額縁製作、額装 |
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石田京子 |
ロンディフラワー、手芸 |
田中信治 |
ウクレレ |
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岩田紘子 |
いけ花 |
土屋 弘 |
陶芸 |
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小澤政雄 |
絵画 |
萩原真樹 |
木版画 |
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小柴福四郎 |
陶器 |
橋本 章 |
そば打ち指導 |
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小林辰雄 |
押花 |
原口清澄 |
陶芸、健康麻雀、文章指導、危機管理 |
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小山節子 |
きもの礼法 |
福岡政男 |
竹とんぼ、わら草履 |
|
澤田 弘 |
飼い犬の訓練、山草 |
前田康夫 |
写真撮影 |
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茂内 勉 |
スキー |
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部署名:企画部秘書広報課