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更新日:2012年1月10日
おうめものづくり支援事業追加募集 消費者相談室から179 西多摩子ども人権啓発活動ネットワーク事業 傍聴にお出かけください 障害のある方・その家族からの専門相談日を設けました 食品の安心・安全を見る バスで行く消費者施設見学会参加者募集 女性専門外来
3ページ(PDF版はこちら(PDF:336KB))市外局番は0428です
市では、製造業等を営まれている中小企業の方を支援する「おうめものづくり支援事業」を実施しています。
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事業区分 |
事業メニュー |
助成内容 |
対象 |
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新分野進出支援 |
新分野開拓のための研究助成 |
補助率3分の2以内 |
市内中小企業 |
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特許・ISO取得支援 |
特許取得助成 |
補助率3分の2以内 |
市内中小企業 |
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ISO認証取得助成 |
補助率3分の2以内 |
市内中小企業 |
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国際化対応助成 |
補助率3分の2以内 |
市内中小企業 |
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人材育成支援 |
後継者、従業員の人材確保・育成事業助成 |
補助率3分の2以内 |
市内中小企業 |
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技能者育成事業助成 |
補助率3分の2以内 |
市内中小企業 |
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地域ネットワークづくり支援 |
企業間交流事業助成 |
補助率3分の2以内 |
市内中小企業 |
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販売促進事業助成 |
補助率3分の2以内 |
市内中小企業 |
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創業支援 |
起業家育成助成 |
補助率3分の2以内 |
起業家 |
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開業時施設整備助成 |
補助率3分の2以内 |
中小企業 |
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工業地域等進出企業等支援 |
工業地域および工業専用地域進出企業等助成 |
補助率2分の1以内 |
中小企業 |
【注意】
申請に必要な書類 申請書(市ホームページまたは東青梅センタービル3階商工観光課で配布)、市税納税証明書、登記簿謄本(法人)、住民票(個人)、定款 、構成員名簿(業界団体等、中小企業グループ)
申請方法 12月15日~21年1月31日までに申請書に必要な書類を添付して商工観光課へ
※申請する際は、事前に連絡をお願いします。
その他 助成の可否は、申請内容を審査し、決定します。
問い合わせ 商工観光課商工係電話24-2480
「消費者相談室」はどんなところ?
消費者トラブルの相談は増加し、内容も多様・複雑化するなかで、悪質なケースも見受けられます。
被害にあった場合、消費者と事業者には情報力や交渉力に格差があり、泣き寝入りするケースがあることから、各自治体で消費生活相談の窓口を設置し、トラブルの解決を図っています。
市では、平成2年から「青梅市消費者相談室」を開設し、東青梅センタービル3階の相談室で、月曜日から金曜日(祝祭日を除く)の毎日、午前10時から午後4時まで(昼休みを除く)相談を受けています。
昨年度の消費者相談室で受けた相談件数は1千41件で、中でもパソコンや携帯電話等から有料サイトに誤って入り高額な不当請求を受けたものや、借金をして返済に困り、また借金を重ねるといった多重債務の相談が多くなっています。そのほか、ひとり暮らしの高齢者宅を狙い、やさしい言葉で近づき高額な布団や健康食品等を契約させる悪質商法の被害の相談も増えています。
消費者相談室では、こうした相談に際して、消費生活専門相談員が実情に即した解決を図るため、消費者に適切な情報の提供、トラブル解決のための助言、あっせんなどを行っています。
高齢者の消費者被害の防止では、福祉関係機関等と連携を図り、見守りによる被害の防止に努めています。悪質な事業者からの執拗(しつよう)な勧誘を受けている高齢者を見かけた時は、消費者相談室にご相談ください。
また、依然として振り込め詐欺の被害が多いなかで、振り込む前に消費者相談室に電話があり、相談員のアドバイスで被害を未然に防げたケースもありました。
「還付金があるので連絡ください」等振り込め詐欺を思わせる不審な電話や手紙がきたときは、一人で判断せず、家族や消費者相談室、警察に相談してください。
振り込め詐欺の相談・問い合わせ…青梅警察署防犯係・生活相談係電話22-0110
困った時…消費者相談室電話22-6000へ
西多摩地域の各市町村から選ばれた小・中学生が、人権に関わる作文を発表します。
日時 12月21日(日曜日)午前9時45分~11時40分
※入場は、午前9時30分から
会場 福祉センター
定員 先着90人
入場無料
直接会場へ
主催 多摩西人権擁護委員協議会第三部会
問い合わせ 市民生活課電話22-2816
日時 12月19日(金曜日)午前10時から
会場 東青梅センタービル3階会議室
内容 (1)障害者地域自立支援協議、(2)第2期障害福祉計画の策定協議
定員 20人(抽選)
傍聴 当日の午前9時20分~30分までに会場前で受付
問い合わせ 障害者福祉課援護係電話22-1111
日時 12月24日(水曜日)午後6時30分から
会場 福祉センター2階第2研修室
内容 (1)青梅市廃棄物の処理および再利用の促進に関する条例の一部改正について、(2)平成19年度のごみ収集状況について、(3)廃棄物処理手数料について
定員 10人(抽選)
傍聴 当日の午後5時50分~6時までに会場前で受付
問い合わせ ごみ対策課電話22-1111
日時 12月26日(金曜日)午前9時30分から
会場 東青梅センタービル3階会議室
内容 永山北部丘陵保全計画に関するゾーニングについてほか
傍聴 当日の午前9時15分から受付開始
問い合わせ 公園緑地課電話22-1111
市では、障害のある方やその家族の方からさまざまなご相談を受けています。
最近では、脳疾患などで脳の機能に障害が残ってしまう高次脳機能障害から社会的な不適応を起こすケースなど、相談の内容も複雑で多様化しています。そのため、専門的なアドバイスができる相談支援員等を配置した相談日を設けましたのでご利用ください。
なお、相談日および相談時間は、電話での事前予約制となります。
予約・問い合わせ 市地域活動支援センター電話24-6373、市障害者福祉課援護係電話22-1111
バスで行く消費者施設見学会参加者募集
日時 1月22日(木曜日)午前8時30分福祉センター前集合~午後5時解散予定
見学場所
対象 市民
定員 40人
※定員を超えた場合は、初参加の方を優先し、抽選により決定
費用 1千100円(保険料・昼食代)
※当日徴収
服装 各工場を見学するため、動きやすい服装と靴
申し込み 1月9日(消印)までに、ハガキに住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を記入し、〒198-8701青梅市市民生活課へ
※1通2人まで(2人の氏名等記入)
問い合わせ 市民生活課電話24-2502
すべて女性医師が担当します
初診のみの診療で専門的な診察・検査が必要な場合は適切な診療科を紹介します。
受診方法 事前予約制
日程 1月7日(水曜日)、16日(金曜日)、26日(月曜日)
時間 午後3時~5時
定員 各日4人
申し込み 19日から電話で市立総合病院地域連携室電話22-3191へ
部署名:企画部秘書広報課