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更新日:2012年1月10日
2ページ(PDF版はこちら(PDF:292KB))市外局番は0428です
| 施設名 | 施設見学会 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 開催日時 | 問い合わせ | ||||
| 1 | 上成木ふれあいセンター | 成木7-902 | 9月13日(月曜日) | 午前9時~10時 | 社会教育課生涯学習推進係 |
| 2 | 北小曾木ふれあいセンター | 成木8-676 | 午前10時30分~11時30分 | ||
| 3 | 釜の淵市民館 | 大柳町1392 | 午後1時30分~2時30分 | ||
| 4 | 永山ふれあいセンター | 勝沼2-160-2 | 午後3時30分~4時30分 | ||
| 5 | 障がい者サポートセンター | 大門2-261-1 | 9月14日(火曜日) | 午前9時~10時 | 障がい者福祉課相談支援係 |
| 6 | 御岳山ふれあいセンター | 御岳山38-2 | 午前10時~11時 | 社会教育課生涯学習推進係 | |
| 7 | 子育て支援センター | 新町2-21-9 | 午前11時~正午 | 子ども家庭支援課支援係 | |
| 8 | 沢井保健福祉センター | 沢井2-847-3 | 午後1時~2時 | 高齢介護課高齢者支援係 | |
| 9 | 小曾木保健福祉センター | 小曾木4-2176-2 | 午後3時~4時 | ||
市民一人ひとりが交通安全意識を高め、車両運転者だけでなく、歩行者、自転車利用者も交通ルールを守り、正しい交通マナーを身につけることが大切です。
交通事故防止にご協力をお願いします。
夕暮れ時と夜間の歩行中・自転車乗用中の交通事故防止(特に、反射材用品等の着用の推進)
問い合わせ 青梅警察署電話22-0110、生活安全課市民安全係電話22-1111

市では、高齢者や障害者の暮らしの安全を守るため「高齢者・障害者住宅用火災警報器設置事業」に取り組んでいますが、このたび警報器の取り付けに協力した青梅市消防団が、その活動を高く評価され、青梅消防署とともに東京消防庁消防総監賞を受賞しました。
警報器は部屋の天井に設置するため高齢者等自身での作業が困難なことから、警報器設置事業の申請をし対象となった世帯を、地元の消防団員が1軒1軒訪問し、900世帯を超える取り付けを行いました。
青梅消防署では、警報器の設置促進の啓発に努め、市内の設置率は7割を超え高い水準にあります。
都内では平成22年4月から警報器の設置が義務となっています。火災の早期発見が家族の命を救います。各部屋に警報器を必ず設置しましょう。警報器設置に関しては、青梅消防署電話22-0119へお問い合わせください。
また、市の高齢者・障害者住宅用火災警報器設置事業の詳細については、高齢介護課または障がい者福祉課へお問い合わせください。
問い合わせ 防災課電話22-1111
消費者金融などからの借り入れが増え、返済などで悩みを抱えている方を対象に、弁護士による相談会を開催します。
教育委員会では、平成21年度から成木小を小規模特別認定校に指定しています。ここで、平成23年度の就学児童を募集します。
豊かな自然に恵まれた環境の中で、地域の協力を得ながら、豊富な体験活動、コミュニケーション能力育成のための交流活動や英語活動などを通して、人とのかかわりあいや自然とのふれあいを大切に指導しています。
特に、学級人数も少ないことから、子どもたち一人ひとりを大切にした学習指導を行っています。また、成木保育園、七中をはじめ地域との連携・交流にも力を注いでいて、「いのちを大切にする子どもの育成」「勤労と責任を重んじ、自主的に行動できる子どもの育成」「他を思いやる心を持つ子どもの育成」を教育目標にしています。
当該校の特色ある環境の中で、子どもを学ばせたい、学びたいという保護者や児童に、一定の条件のもと通学区域内の指定校を変更し、特別に入学・転学を認めるものです。
問い合わせ 総務課学務係電話22-1111
部署名:企画部秘書広報課