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更新日:2016年9月29日

浜中青梅市長が駐日ドイツ連邦共和国大使を訪問しました

概要

浜中青梅市長が、地元選出の井上衆議院議員とともに、駐日ドイツ連邦共和国大使 ハンス・カール・フォン・ヴェアテルン大使を訪問し、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会開催に向けた、ホストタウンの気運醸成活動への協力をお願いしました。

内容

  • 日時 9月29日(木曜日)
  • 会場 ドイツ連邦共和国大使館(港区南麻布)
  • 内容

浜中青梅市長が、地元選出の井上衆議院議員とともに、駐日ドイツ連邦共和国大使 ハンス・カール・フォン・ヴェアテルン大使を訪問し、別紙のとおり2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会開催に向けた、ホストタウンの気運醸成活動への協力をお願いしました。

ハンス・カール・フォン・ヴェアテルン大使からは、「日本とドイツの交流は、政治的な交流と同様に、市民交流が大変重要と考えます。青梅市では、様々な交流活動を展開していただいていることに、大変感謝しています。大使館として協力できることは、何でも協力します。また、キャンプ誘致については、オリンピック委員会で決めることと思いますが、青梅への誘致実現に向けて全面的に支援したいと考えます。」とのお話しがありました。

青梅市では、これからも、様々な機会を通じて、ドイツのホストタウンとしての取組を進めてまいります。

なお、浜中市長は7月13日から22日までの日程で、青梅市青少年友好親善使節団の団長として、10名の青少年とともに姉妹都市ドイツ・ボッパルト市を訪問してきました。

その際、ボッパルト市 ベアシュ市長および在フランクフルト日本国総領事館 神山総領事に対しても、青梅市のホストタウンへの取組とカヌースラローム競技の事前キャンプ誘致に対する協力をお願いしてきました。

問い合わせ

部署名:企画部秘書広報課