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ホーム > 報道発表一覧 > 今年から新たに始まる「青梅産米の日」に、市立第二小学校児童と市内生産農家が交流給食会を実施

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更新日:2017年1月20日

今年から新たに始まる「青梅産米の日」に、市立第二小学校児童と市内生産農家が交流給食会を実施

概要

市立第二小学校(八木慎一校長、全校児童数722人)の3年生児童117人)と市内野菜生産農家で組織される「青梅市そさい振興会学校給食部会」(吉野泰旦部会長、12人)によ交流給食会を実施します。

また、当日は、市内産の米と野菜を使用した「青梅産米の日」を初めて設け、市内産米「キヌヒカリ」を提供します。

内容

青梅市立学校給食センターでは、地産地消による安全・安心な給食を推進するため「青梅産野菜の日」を設け、地元生産農家の野菜を使用した給食を提供してきました。

今年からJA西東京と連携し、市内木野下地区で採れたお米「キヌヒカリ」を初めて学校給食で提供するため、「青梅産米の日」を設けました。1月から3月まで、毎月1回以上味わっていただく予定です。

田植えから稲刈りまで、お米ができるまでの約5か月間、農家の方が丹精込めて作ったお米を囲む児童と農家の方の温かい交流をご覧ください。

  • 日時 1月26日(木曜日) 午後零時10分集合 ※給食時間は午後零時20分~1時5分
  • 会場 青梅市立第二小学校 3年生教室
  • 献立 青梅産米「キヌヒカリ」を使用したご飯、里芋と生揚げの含め煮、肉団子の甘酢あんかけ、牛乳、みかん

問い合わせ

部署名:教育部学校給食センター