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ホーム > 報道発表一覧 > 東京都麺類協同組合西多摩支部が「梅の里再生・復興事業」に寄附するため青梅市長を表敬訪問します

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更新日:2017年10月18日

東京都麺類協同組合西多摩支部が「梅の里再生・復興事業」に寄附するため市長を表敬訪問します~「梅の里を早期に再生し、地域の活性化に役立ててほしい」~

概要

東京都麺類協同組合西多摩支部(西多摩地区の21店が加盟)では、地元青梅市の梅の里の再生・復興事業に役立てていただきたいと、宮野支部長以下8人が浜中青梅市長を表敬訪問し、寄付金を直接手渡します。

内容

  • 日時 平成29年10月23日(月曜日) 午前9時30分より
  • 会場 市役所4階403会議室
  • 出席者
    • 青梅市…市長、副市長
    • 東京都麺類協同組合西多摩支部…宮野敏彦支部長 以下8人
  • 次第
    • 市長あいさつ
    • 宮野支部長あいさつ
    • 寄付金受け渡し・記念撮影 等
  •  「“トウキョウX”肉うどん」の売り上げの一部を寄附いただきます…東京都麺類協同組合西多摩支部では、平成24年5月、東京サマーランドで開催された「第1回多摩げた食の祭典 大多摩B級グルメ」において、栄えある初代ゴールドグランプリを獲得した「青梅生まれ“トウキョウX”肉うどん」を青梅マラソン大会、青梅産業観光まつり等のイベントにおいて販売し、その売り上げの一部を、今回寄附していただきます。

問い合わせ

部署名:まちづくり経済部梅の里再生担当