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ホーム > 報道発表一覧 > ラフティング世界選手権2017優勝報告

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更新日:2017年10月19日

ラフティング世界選手権2017優勝報告

概要

徳島県三好市で日本初のラフティング世界選手権が開催され、青梅市在住の安藤太郎さん、高畑将之さんの2人が出場して見事優勝されましたので、浜中青梅市長に大会結果を報告します。

内容

  • 日時 平成29年10月23日(月曜日) 午前10時30分から
  • 会場 市役所4階市長応接室
ラフティング世界選手権2017
レースラフティングとは

レースラフティングとは、ラフボートに6人で乗り込み、激流をいかに速く正確に下れるかをタイムで競うスポーツです。

  • 主な種目
    • スプリント(短距離のタイムトライアル)
    • H2H(2艇同時スタートによる短距離レース)
    • スラローム(指定された順番にゲートを通過し、タイムを競う)
    • ダウンリバー(3~4艇ずつスタートし、長距離でタイムを競う)
  • 上記4種目があり、各種目の順位によってポイントが与えられ、4種目の総合獲得ポイントによって順位が決まります。
  • 20数か国から71チームが参加し、500人を超える選手で争われ、安藤さん、高畑さんは、マスターズ(40歳以上)男子の部で見事優勝されました。

問い合わせ

部署名:市民部スポーツ推進課