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ホーム > 報道発表一覧 > 青梅市立西中学校「涓摘衆」が校庭に梅樹を植樹します

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更新日:2017年11月27日

青梅市立西中学校「涓摘衆」が校庭に梅樹を植樹します

西中生徒・卒業生を中心とした「涓摘衆」が協力して校庭に梅樹を植樹します~僕らの希望を梅樹とともに育んでいく~

梅の里・吉野梅郷の復興に取り組んでいる青梅市立西中学校の卒業生を中心とした「涓摘衆(けんてきしゅう)」と生徒会委員を中心とする生徒たちが校庭に梅樹の植樹を行います。

ウメ輪紋ウイルスによって梅樹の伐採が行われてきた吉野梅郷は、昨冬より再植栽が再開したばかりです。

梅の里で育った若者たちが地元に対する熱い思いを込めて、思い出の校庭に植樹を行います。来春からの開花を目指して…。

  • 日時 平成29年11月29日(水曜日) 午後3時から(荒天の場合は翌日30日(木曜日)の午後4時から)
  • 会場 青梅市立西中学校(青梅市梅郷6-1460-1、電話番号0428-76-0114、田中伸佳校長、生徒数327人(平成29年4月27日現在))
  • 内容 記念植樹…生徒会委員を中心とした代表者と卒業生を中心とした涓摘衆のメンバーが梅樹5品種15本を植樹します。
  • 品種・植樹本数 梅郷(ばいごう)…3本、玉英(ぎょくえい)…3本、白加賀(しらかが)…3本、織姫(おりひめ)…3本、鶯宿(おうしゅく)…3本 計15本

問い合わせ

部署名:経済スポーツ部梅の里再生担当