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ホーム > 報道発表一覧 > 青梅市立第三小学校 起業家教育における開発商品の販売

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更新日:2018年1月19日

青梅市立第三小学校 起業家教育における開発商品の販売

平成27年度から、第三小学校では、経済産業省 起業家教育普及促進事業 全国モデル授業校として5年生が起業家教育を実践し、全国に向けて実践活動を紹介してきました。

引き続き、第三小学校では、地域のさまざまな分野の方々の協力を得て、起業家教育を工夫改善し実践してきました。

平成29年度は、子どもたちが青梅を世界にPRする「青梅ブランド」商品開発を行い、地元企業であるホットマン株式会社の協力を得て、「青梅限定自然思いのハンドタオルwith HOTMAN」の商品化を実現しました。

子どもたちは、「青梅を世界にPR」を合い言葉に、平成29年9月に模擬株式会社を設立し、チャレンジ精神を発揮しながら、商品開発、資金調達、販売準備を行ってきました。

平成30年1月30日(火曜日)には、子どもたちが市内スーパー店頭(オザム今寺店、ヤオコー今寺店)で開発商品を販売します。

また、2月18日(日曜日)の第52回青梅マラソン大会でも、同大会事務局の協力のもと、市役所駐車場、総合体育館前テントブースにて、全国から集まった選手に青梅の魅力を伝え、開発商品の販売を行います。

将来の青梅を担う子どもたちの、郷土愛を活かした取り組みにご支援ください。

5年生 起業家教育における開発商品の販売について(PDF:319KB)

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問い合わせ

部署名:教育部指導室