青梅市/おうめワイン「ボッパルトの雫」販売開始

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更新日:2018年1月9日

おうめワイン「ボッパルトの雫」販売開始

姉妹都市ボッパルト市(ドイツ)から贈呈されたぶどうで作ったワイン、おうめワイン「ボッパルトの雫(しずく)」

姉妹都市ボッパルト市から贈られたぶどうの木を、知的・身体的障害者の福祉施設である青梅市自立センターや、成木農業者振興会の皆さんが育てています。

平成29年8月30日(水曜日)には、自立センターの利用者と家族やボランティアの皆さんと一緒に2,658kgのぶどうの実を収穫しました。

ぶどうの実は山梨県大月市のワイン工場に送られ、白ワインになりました。

甘口の720mlのみの製造で、限定2,400本の販売、価格は1,300円(税込み)です。

市内の酒屋さんや、JA西東京(かすみ直売センターほか2店舗)で、平成30年1月20日(土曜日)から販売されます。

問い合わせ

部署名:企画部秘書広報課