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ホーム > 報道発表一覧 > (1)平成30年度時間外勤務縮減対策について(2)職員の喫煙について

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更新日:2018年4月13日

(1)平成30年度時間外勤務縮減対策について(2)職員の喫煙について

平成30年度時間外勤務縮減対策について

青梅市では、平成29年度に引き続き、さらなる職員の健康の保持増進および効率的な業務運営を推進するため、平成30年度時間外勤務縮減対策について実施します。

  1. 平成29年度に実施した時間外勤務縮減対策(土・日曜日、祝日における本庁舎への入退庁管理、時間外勤務申請の明確化、繁忙期における臨時職員の活用)を継続する。なお、消灯時間については、現行の午後10時から午後9時30分に30分繰り上げる。
  2. 必須の調査以外は、原則として回答を控える。(市のホームページにおいて「行政報告書」や「青梅市の統計」等を閲覧していただくよう案内する。)
  3. 出張や会議の出席は、原則2名以内とする。このうち、係長以上の出席は1名とする。
  4. 会議録を作成する場合は、要旨のみとする。(行政委員会や付属機関の会議を除く。)
  5. 臨戸徴収(税務関係以外の部署)は、電話督促に切り替える。 (納付が確約されている場合等は、従前どおりの対応とする。)

職員の喫煙について

職員の受動喫煙による健康被害の防止等を図るため、職員の勤務時間中における喫煙を禁止します。(休憩時間は除く。)

実施日

いずれも、 平成30年4月16日(月曜日)から 実施します。

問い合わせ

部署名:総務部職員課