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ホーム > 報道発表一覧 > 農業関係者と二小児童との交流試食会

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更新日:2019年1月25日

農業関係者と二小児童との交流試食会

学校給食では、地場の農産物を積極的に使用することで、食育の一環である「地産地消」を実践しています。

交流試食会では、はじめに、農家の方から、野菜の育て方や、育てる際の苦労など、お話しをうかがい、その後、参加者全員で給食を喫食します。

野菜やお米など青梅で育ったものが給食に使われていることは、家庭に配布される献立表や給食時間の校内放送でお伝えしていますが、実際に育ててくださっている農家の方と会食してお話を伺うこ とで、野菜を身近に感じられるばかりでなく、ふだんは苦手で敬遠しがちな野菜も食べられるという児童も多くみられます。

青梅で育った農作物を、おいしそうに食べている子どもたちの様子をぜひご覧ください。

  • 日時 平成31年1月28日(月曜日) 午後零時20分給食開始
  • 会場 青梅市立第二小学校多目的室
  • 献立 米飯、東京牛乳、すきやき、さばのゆずみそ焼、みかん
  • 使用食材 青梅産米「キヌヒカリ」、青梅産野菜(白菜、人参、ほうれん草、長ねぎ、柚子)、東京牛乳(多摩地区の原乳を使用)
  • 主な出席者 青梅市 浜中市長、岡田教育長、渡辺教育部長、青梅市立第二小学校 八木校長、青梅市そさい振興会学校給食部会員、JA西東京 野﨑代表理事組合長、JA西東京職員、教育委員、二小3年生児童 ほか 

 

 

問い合わせ

部署名:教育部学校給食センター