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ホーム > 青梅市平和事業 長倉洋海写真展「紛争地の子どもたち」

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更新日:2009年12月22日

青梅市平和事業 長倉洋海写真展「紛争地の子どもたち」

概要

写真展「紛争地の子どもたち」は、貧しさや紛争といった厳しい環境の中で暮らす子どもたちを撮ったカラーとモノクロ写真、約100点を展示し、そこから、今ある日本の平和の尊さや命の大切さを感じてもらうために企画したものです。

内容

  • 会期 1月20日(水曜日)~31日(日曜日) ただし、25日(月曜日)は休館です
  • 時間 午前9時~午後5時 ただし、31日(日曜日)の最終日は午後3時まで
  • 会場 青梅市立美術館1階市民ギャラリー
  • 展示 カラーとモノクロ写真約100点
  • 入場無料、直接会場へ
  • 主催 青梅市および世界連邦運動協会青梅支部
  • 協力 株式会社クレヴィス
長倉洋海プロフィール

長倉洋海氏は1952年、北海道釧路市生まれ。京都での大学生時代は探検部に所属し、手製筏による日本海漂流やアフガン遊牧民接触などの探検行をする。1980年、勤めていた通信社を辞め、フリーの写真家となる。以降、世界の紛争地を精力的に取材する。中でも、アフガニスタン抵抗運動の指導者マスードやエルサルバドルの難民キャンプの少女へスースを長いスパンで撮影し続ける。

青梅市平和事業写真展

 

問い合わせ

部署名:企画部秘書広報課 

電話:0428-22-1111