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ホーム > おうめ子どもポータル > どうして青梅市でマラソン大会を開催しているの?

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更新日:2015年11月17日

どうして青梅市おうめしでマラソン大会を開催かいさいしているの?

1964年に東京で開催かいさいされたオリンピックのマラソン大会で、円谷幸吉つぶらやこうきちさんがどうメダルを取りました。

その円谷つぶらやさんと「一緒いっしょに走ろう!」というびかけで開催かいさいされたのが第1回目の青梅おうめマラソン大会です。

昔は今よりもマラソン大会が少なかったので、市民しみん参加さんかできるマラソン大会として、どんどん参加者さんかしゃえていきました。今では、青梅市おうめしの一大イベントとして市内に住んでいるか、市外に住んでいるかの区別くべつなく、やく19000人が参加さんかしています。

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部署名:市民部スポーツ推進課