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ホーム > おうめ子どもポータル > まちの話題 > まちの話題・平成29年度広報おうめ > 三小児童起業のAOSANカンパニーが利益の一部を市へ寄付

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更新日:2017年7月31日

三小児童じどう起業のAOSANあおさんカンパニーが利益りえきの一部を市へ寄付きふ

三小の5年生は、総合的そうごうてきな学習の時間を活用し、起業家教育に取り組んでいます。平成28年度は、「青梅おうめを世界にPRする」を合い言葉に、ヒノキでできたストラップを商品化し、スーパーマーケットや、青梅おうめマラソン大会会場で、販売はんばいしました。
7月13日に、現在6年生となった、28年度同社社長・副社長等が児童じどうを代表して浜中市長を訪問ほうもんし、利益りえきの一部を市へ寄付きふしました。
浜中市長は、「この経験けいけんを生かし、青梅おうめ将来しょうらいになう一員としてさらなる活躍かつやくを期待しています」と述べるとともに、寄付きふ金1万1千244円は、児童じどう希望きぼうを受け、教育予算として活用することを約束やくそくしました。
集合写真
△浜中市長、岡田教育長と三小児童じどう、教職員
ストラップ
△、実際じっさいに作成・、販売はんばいをしたストラップ

問い合わせ

部署名:教育部指導室