本文へジャンプします。

文字サイズ
縮小
拡大
他言語化
  • 検索の使い方
  • サイトマップ
  • 色・音声
  • 音声で読み上げる
  • ホーム
  • くらし
  • 事業者の方へ
  • 市政
  • くらしのガイド
  • ご意見

ホーム > 市政 > 情報公開・個人情報保護・行政手続・行政不服審査 > 情報公開・個人情報保護制度

ここから本文です。

更新日:2014年11月11日

情報公開・個人情報保護制度

情報公開

市では、公正で開かれた市政の推進を図ることを目的として、市の情報を積極的に公開していくために情報公開制度を設けています。

市の情報は、通常、「広報おうめ」やホームページまたは各種パンフレットなどを通して市民の皆さんへお届けしていますが、この情報公開制度は、市民の皆さんが見たい、知りたい情報を直接公開請求することができる制度です。

公開請求できる情報は、文書、図画、写真、フィルム、電子媒体など、市で管理しているものが対象となります。

   青梅市情報公開条例(PDF:199KB)

個人情報保護

市では、市民の皆さんの基本的人権を擁護するため、住民票等市の保有するデータが外部に漏れることのないよう個人情報の保護に努めたり、自己情報を開示請求できたりするなどの個人情報保護制度を実施しています。

また、市の事務に利用する個人情報は、その事務の目的を超えて利用したり外部に提供したりしないなど、収集や利用等を制限して安全な管理が図れるようにしています。

   青梅市個人情報保護条例(PDF:239KB)

情報公開・個人情報開示等請求

見たい、知りたい情報(公文書)の公開や自己情報の開示等の請求に対し公開または開示できるかどうかの決定は、請求があってから14日以内(やむを得ない理由がある場合は60日以内)に行うことになっています。

   様式第1号 公文書公開請求書 (PDF:87KB)                                                                                                 

 様式第6号 個人情報(開示・訂正・削除・中止)請求書 (PDF:93KB)

なお、公開等の請求手続きをしなくても情報提供できる情報は多くあります。
詳しくは、市役所文書法制課情報公開文書係へ

国の行政機関、独立行政法人等の情報公開・個人情報保護の総合案内

情報公開・個人情報保護総合案内所(総務省)

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

問い合わせ

部署名:総務部文書法制課