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ホーム > 報道発表一覧 > 「青梅産野菜の日」に合わせて市内野菜生産者が二小児童に講話を実施します

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更新日:2018年1月24日

「青梅産野菜の日」に合わせて市内野菜生産者が二小児童に講話を実施します

青梅市立学校給食センターでは、地産地消による安全・安心な給食を推進するため、毎学期に「青梅産野菜の日」を設け、市内農家が生産した野菜を使用する給食を提供してきました。

今年は、西東京農業協同組合と連携して、青梅産野菜と市内木野下、今寺地区で採れた青梅産米「キヌヒカリ」、青梅産の豚肉と酒粕を使った「御岳汁」を提供します。

使用する野菜(大根、長ネギ、白菜、ニンジン、ゆず、こまつな)とお米については、西東京農業協同組合が上部団体から補助金を受け、その費用を負担していただきます。

二小の給食時間に合わせて、農家の方が学校を訪問し、子どもたちに野菜作りについての講話を行い、その後、一緒に給食を楽しみます。

農家の方が丹精込めて作った野菜とお米、そして地元食材の御岳汁を囲む、児童と農家の方のあたたかい交流をご覧ください。

  • 日時 平成30年1月26日(金曜日) 午後零時10分集合(給食時間は午後零時20分~1時5分)
  • 会場 青梅市立第二小学校多目的室(青梅市長淵4-437)
  • 献立  青梅産米「キヌヒカリ」を使用したご飯、青梅産の豚肉と酒粕を使った「御岳汁」、さばのゆずてりやき、ごまあえ、牛乳

問い合わせ

部署名:教育部学校給食センター