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記事ID:0001436 更新日:2019年10月28日更新 印刷画面表示 <外部リンク>

青梅・羽村ピースメッセンジャー

今年は戦後70年の節目の年です。青梅市と羽村市では共同事業として、両市の中学生を原爆が投下された広島へ派遣し、戦争の悲惨さや平和の大切さを体験として心で感じ取り、主体的に発信できる人材を育成することを目的として、ピースメッセンジャー事業を実施しています。

青梅・羽村ピースメッセンジャーの画像1青梅・羽村ピースメッセンジャーの画像2青梅・羽村ピースメッセンジャーの画像3

青梅会場ワークショップ・報告会

青梅会場ワークショップ

青梅市および羽村市の中学生25人(青梅市13人、羽村市12人)が8月4日から6日まで広島を訪問し、被爆体験談の拝聴、平和啓発施設や慰霊碑の見学、被爆体験者や広島の中学生とのワークショップ、平和記念式典への参列などに取り組んできました。一連の取組みを通して体験したこと、感じたことを発表し、リラックスした雰囲気の中で語り合うワークショップを開催します。

羽村会場は8月15日土曜日に実施しました。

日時

9月3日木曜日 午後7時から午後9時まで

会場

青梅市役所7階食堂

テーマ

「平和のためにできること」

定員

先着30人(予約制)

費用

一人300円(お茶・お菓子代)

申し込み

住所、氏名、電話番号、メールアドレスを電話または電子メールで下記担当まで御連絡ください。

青梅市役所企画部秘書広報課広聴・国際交流担当

電話:0428-22-1111(内線2416)

電子メール:div0110@city.ome.tokyo.jp

締め切り:8月31日月曜日

報告会

9月12日土曜日に青梅市民会館で開催する戦後70年平和事業「海老名香葉子講演会・泰葉コンサート」の中で、事前学習、広島訪問、ワークショップなどを通じて学んだこと、感じたこと、出てきた意見などを広く発信します。

戦後70年平和事業[PDFファイル/463KB]

問合せ先

〒198-8701 東京都青梅市東青梅1-11-1

青梅市役所企画部秘書広報課広聴・国際交流担当

問い合わせ

部署名:市民安全部市民安全課

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