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記事ID:0028521 更新日:2019年10月28日更新 印刷画面表示 <外部リンク>

家電量販店でカードが使われた!?不審な電話に注意!

家電量販店でカードが使われた!?不審な電話に注意! 

 

家電量販店を名乗り、「あなたのキャッシュカードが使われている」と電話があった。その後、預金保険機構というところから電話があり、カードの暗証番号を伝えた。するとさらに警察からも電話で、「犯人を捕まえた。利用停止にするので預金保険機構の人がカードを取りに行く」と言われ、受け取りに来た預金保険機構の職員を名乗る人にキャッシュカードを渡したら口座から50万円引き出されていた。(80歳代 女性)                     

【被害を防ぐポイント】

・家電量販店や百貨店などが、直接顧客に対して「店頭であなたのカードが別の人に使われている」などと電話をすることはありません。このような電話があったらすぐに切りましょう。 ・警察や公的機関、金融機関の職員等が、電話で暗証番号を聞くことや、カードを預かりに行くことはありません。絶対に他人にキャッシュカード等を渡したり、暗証番号を教えたりしないようにしましょう。                    

 ・少しでも怪しいと思ったら、すぐに最寄りの警察やお住まいの自治体の消費生活センター等にご相談ください。              

*国民生活センター発表資料消費者相談室Tel22・6000(相談専用)
相談日時月~金曜日(祝日、年末年始を除く)
午前10時~正午、午後1時~4時
*毎月第2・4火曜日は午後6時まで受付

 

問い合わせ

部署名:市民安全部市民安全課

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