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記事ID:0019703 更新日:2021年7月1日更新 印刷画面表示 <外部リンク>

生活にお困りの方は「生活自立支援窓口」へ

「生活に不安や心配事がある」「相談をしたいがどこに相談すれば良いかわからない」など、さまざまな問題の相談を専門の相談支援員がお受けし、解決に向け支援を行います。お気軽にご相談ください。

制度ご案内パンフレットはこちら→生活困窮者自立支援事業案内パンフレット [PDFファイル/1.23MB]

※新型コロナウイルス感染症に伴う「生活福祉資金の特例貸付」および「住居確保給付金」の厚生労働省特設サイトはこちら→厚生労働省特設サイト<外部リンク>

支援内容

自立相談支援

さまざまな問題に応じた継続的な相談を行い、必要な支援を一緒に考え、具体的な支援プランを作成し、自立に向けた支援を行います。

家計改善支援

相談者が自分自身で家計の問題を把握し、適正な家計管理ができるように支援します。また、必要に応じて他機関と連携し、家計に関する課題の解決に向けた支援を行います。

住居確保給付金

離職や失業、就業中の給与等の減少などにより住居を失った方または住居を失うおそれがある方で、就労能力や就労意欲のある方に対して、就職に向けた活動をすることを条件に、一定期間、家賃相当額を支給します。

詳しくはこちら→住居確保給付金の条件

※令和3年1月1日より求職要件が一部変更されました。詳細は住居確保給付金のページをご覧ください。

就労支援

履歴書の書き方や面接の対応の相談、仕事に就くための支援をハローワークと連携して行います。

青梅学習サポート事業

経済的な理由により十分な学習ができない小学3年生から6年生および中学生を対象に、家庭訪問による学習支援やその保護者に対する進学相談などを行います。

※この事業は青梅市社会福祉協議会に業務を委託して実施しています。

(注)新型コロナウイルス感染症拡大の影響から、事業を中止しておりましたが、順次再開しております。
   詳細は青梅市社会福祉協議会へお問い合わせください。

新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金(令和3年7月1日~)

緊急小口資金等の特例貸付を利用できない世帯等で一定の要件を満たす生活困窮世帯に対し、「新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金」を支給します。

詳しくはこちら→新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金

相談受付時間

月曜日から金曜日の午前9時から正午までおよび午後1時から午後5時まで
(土曜日、日曜日、祝日および年末年始を除く)

(※ただし、住居確保給付金および新型コロナウイルス感染症生活困窮者自立支援金の相談は、午前9時30分から正午までおよび午後1時から午後4時まで。)

相談窓口

生活自立支援窓口(青梅市役所1階17番)

電話番号:0428-23-5888【直通】

※つながりにくい場合がありますので、その場合はお手数ですが市役所代表電話からお掛け直しください。

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