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記事ID:0000658 更新日:2021年2月18日更新 印刷画面表示 <外部リンク>

特別の事情で定期予防接種を指定医療機関で受けることができないとき

定期予防接種は原則、自治体が指定する医療機関で受けてください

定期予防接種は、予防接種法により居住する市区町村の責任で実施します。住民の方は、各市区町村が指定する医療機関等で接種することにより、万一、健康被害にあわれた場合にも、予防接種法による救済措置が適用されます。また、接種費用の一部または全部を市区町村が負担することができます。

指定の医療機関で予防接種を受けることができない特別な事情がある場合

以下に該当される場合は、滞在先市区町村の判断により、指定医療機関以外で定期予防接種を受けられる可能性があります。

(里帰り出産のため、実家付近の医療機関で予防接種を受けたい旨のお問い合わせを多数受けておりますが、本人都合の場合はご希望に沿うことができないことが多々あります。あらかじめご承知ください。)

必ず事前に(接種予定日から2週間程度前もって)健康センター(23-2191)に電話で相談してください。接種後の手続はできません。また、接種費用の償還払い等も行っておりません。

指定の医療機関で接種を受けることができると担当が判断した場合には、お受けできないこともあります。

持病・入院

持病により指定医療機関外のかかりつけ医が接種する必要がある場合(主に長期入院中の場合)。

その他

児童養護施設入所やDVによる避難等、滞在先に住所を変更することができない特別な事情がある場合。

みなさんの声をお聞かせください

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